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ロボコップ(2014) ~別物?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ロボコップ」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はジョゼ・パリ―シャ監督の2014年の作品だ。
ポール・バーホーベン監督の「ロボコップ」のリメイクにあたる作品だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、旧作の方の「ロボコップ」が大好きなので何が何でも観に行かねばならぬということで観に行ってきたようです。
好きな作品の続編やリメイクは評判関係なしにとりあえず観ておきたくなりますよね。

ロボコップ
評判がめちゃくちゃ良かったり悪かったりしても結局自分で観てみないと分からんもんだからな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




2028年、巨大企業オムニコープ社がロボット技術を一手ににぎる世界。米デトロイトで愛する家族と暮らす勤勉な警察官アレックス・マーフィーは、勤務中に重傷を負い、オムニコープ社の技術によりロボコップとして新たな命を得る。驚異的な力を身に付けたアレックスだったが、そのことから思わぬ事態に直面することとなる。
映画.comより引用
poster2_201403172352055de.jpg
Make him more tactical.Let's go with... black.
ガイコツ
デトロイト警察のやり手の警察官マーフィーが悪の組織の策略により瀕死の重傷を負ってしまった!アメリカの警察へのロボット導入を企むオムニスコープ社の手によってロボコップとして復活したマーフィーだが・・・という話です。
瀕死の警官がロボコップとして復活するところ以外は別物といったカンジですね。

ロボコップ
オリジナルの方をそのままなぞってても古臭いだけだからストーリーを大幅に変えたのは悪くないと思ったぜ。
ただあれもこれもと取り込んで描きたいことがイマイチ絞りきれてないせいか全体的にちょっと薄味だったかなという印象も否めないんだけど。

ガイコツ
ロボットと人間の境にいるマーフィーの葛藤や悪との戦い、家族との絆などそれぞれそれなりに納得できるくらいには描かれているんですがどれもグッとくるとまではいかなかったと言いますか・・・。
真面目に作ってあるのは分かるんですが突き抜けている部分が少なかったかなぁと思いますね。

small_main-df-07871_r_large.jpg
黒コップ爆誕!
ロボコップ
次に筆者も大好きロボコップについてだが、黒コップの見た目は賛否両論あるけど現代風のスマートなカンジで個人的には好きだったりするんだぜ。
あとロボ部分を外すとほとんど体が残ってなくてうわぁ!っているシーンもよくできてたし。

ガイコツ
動きについては速くはなりましたが重さは感じられましたし動くときウィーンて音が一々鳴るのも良かったです。
ただ敵の攻撃でビクともしないという描写はほとんどなくなってしまったのがちょっと残念ですね~。
敵が最初からロボコップの装甲を貫ける武器で攻撃してくるので毎回満身創痍です。

ロボコップ
満身創痍になる戦いがあってもいいとは思うんだけどビクともしないで悪を圧倒する姿を描いた後にやった方がもっとグッとくるシーンになったと思うんだよな。
市民に人気という描写もあったんだし、オリジナルみたいに町の小悪党でもいいから悪を圧倒して市民を守るというシーンがあっても良かったんじゃないかなと思ったりする。

df-04025rcr_large.jpg
黒コップ、コップポッドに乗り込み出動!
ガイコツ
次にマーフィーの家族についてですが、今回は大きなテーマの一つとして取り上げられていますね。
中でも奥さんはマーフィーを取り戻すために色々行動を起こしたり、マーフィーに対するこだわりが感じられてよかったと思いますね~。

ロボコップ
その一方で同じく大切な存在であるはずの息子があまりフィーチャーされてなくて、息子の口からあまり父親に対する思いが語られなかったのはちょっと勿体無いと思ったな。
あと色々あったとはいえロボコップ側から家族へ直接働きかける行動が少なかったのもちょっと気になった。

ATxQ8mw.jpg
ちなみに奥さんはベッピンさんだ!
ガイコツ
最後に悪役についてですが、今回はとにかくパンチが弱いのがすごい気になりましたね。
マーフィーに関して非人道的な扱いをしたりしてヒドイヤツらではあるんですが、どうしようもない巨悪というカンジではないんですよね。

ロボコップ
最後に成敗されるマイケル・キートンにしても非人道的なCEO以上でも以下でもないしな。
あと直接の悪ではないけど、サミュエル・L・ジャクソンが作品内テレビ番組で楽しそうに話してたのが面白かったな、シーン自体は作品のテンポを悪くしていた気もしないでもないけど(笑)

df-16647_large.jpg
画像観てるだけでも楽しそうなのが伝わってきますね。
ガイコツ
そろそろまとめに入りますが、
それなりには楽しめるのですが、オリジナルのロボコップとは別物として観たとしてもちょっと中途半端なところが多いのが惜しいかなぁという印象の作品です。

ロボコップ
まあ筆者が描いて欲しかったものが偏っていた可能性もかなりあるから気になっている人は是非観に行ってみてほしい作品だとは思うぜ。
では今回はこのくらいかな、じゃあの。

ガイコツ
結局自分で観てみないと分からないですからね~。
じゃあこのブログの記事は何なんだって話ですが(笑)
ではまたー。




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ジャスティス・フォーエバーを見に行った時、キックアスのコスプレで見に来ているファンがいたのですが、alai氏も当然、全身ロボスーツのうえ、ハンドマシンガン持参で劇場に馳せ参じたんですよね。
いやー、しかし、alai氏のレビュー読ませていただきましたが、予想以上に辛口評価ですね。まあ、おそらく、愛憎入り乱れとでもいいますか、初代があまりにも好きだったため、可愛さあまって憎さ百倍、みたいな感じだったんですかね。
でも、わたしはこの作品、すごく好きですよ。確かに見る前は正直、不安もありましたが、なかなかどうして、立派なロボコップに仕上がってるじゃないですか。バーホーベン版とは違って当たり前。オリジナルよりインパクトの面で劣ってしまうのも自然なこと。そんな中で、パジャーリャ監督は理想的なリメイクを完成させたと思います。わたしは文句なしに合格点をあげたいですよ。
まあ、alai氏の不満も分からないでもないんですよ。外道極まりなかった初代の悪役に比べると、確かに今回の敵は没個性的でしたし。alai氏の好んで使う言葉を借りれば、外連味が不足していたってことですかね。マーフィーと息子の絡みも、例えば、ボロボロになりながらも、悪に立ちはだかるマーフィーを見て、「・・お父さん!(号泣)」みたいなシーンが一つあったらよかったのになぁ、とは思いましたね。
でも、その反対に、オリジナル版よりよかった部分もいっぱいありましたよ。例えばアクションシーンなんかは良かったですよ。ED-209の足元に隠れながら、他のED-209と撃ち合いするシーンなんかは、かなりカッコ良かったんじゃないですか。あとは、マーフィーの人間性を排除するほどに、戦闘マシーンとしての性能が向上するってプロットもかなり物語を深くしてましたし。オリジナルとリメイクのいちばんの相違点は、家族との絆がしっかり描写されてたところですね。全身機械化されたマーフィーの、何故か右手だけが生身の手で残っているのを見て、「あー、これは間違いなく、奥さんや息子の手を握るために残されたんだな」って思っていたら、本当に最後、奥さんと手を握りあってましたが、そういうベタな演出を含めて、わたしには十分感動的でしたよ。
まあ、今回、おすぎ並に辛口レビューのalai氏ですが、実際には指をピストルの形にして、「生死を問わず貴様を逮捕する!」とかやってるんですよ、どうせね。
[ 2014/03/18 18:22 ] [ 編集 ]
Re: ユウさん
コメントありがとうございます!

ロボコップにはもちろん全身ロボスーツで家から劇場までロボット歩きで行きましたよ!(白目)
リメイク作品を観るときはなるべくオリジナルを意識しすぎずニュートラルな気持ちで・・・と心がけてはいるんですが、今回はちょっと・・・いやかなり引っ張られていた部分があったかもしれませんね~。
ユウさんが私の感想に一定の理解を示していただいたのと同じく、私も良かったという方の言っていることは分からないわけではないんです。
仰る通りでアクションはカッコよかった(左手を銃で自ら千切って脱出するところなんかは結構ツボでした)ですし、人間性と戦闘能力が反比例する設定などオリジナルにはない面白さだなと思いました。
また右腕が機械の制約を破ってボスを倒し(制約を破るまでの過程はあまり気に入っていないのですが・・・)、最後家族と触れ合うのに使われた時はなるほどなと思いましたし。
う~んやっぱり私が欲しがってたシーンが偏ってたのかしら・・・。
もちろん指をピストルの形にしてドヤ顔で“デドアラーイブ・・・”とかやってますよ!そのまま流れでタクシードライバーの真似までいったりもします!(白目)
[ 2014/03/19 00:18 ] [ 編集 ]
自分の感想とほぼ同一意見なので嬉しく思っています。某レビューサイトを見ると高評価の意見が多くあって不思議に思っていたので。
とにかく全てのエピソードが薄味なんですよね。なんも印象に残らない。なんも感情が湧かない。結局一番悪いやつは誰やねん(笑)
[ 2014/03/19 22:00 ] [ 編集 ]
何を着て行こうかしら♪
こんにちは!
ホワイトデーよりロボコップ!alaiさんより先に行ったんねん!と意気込んだ割に、バイト後の時間が合わず、すごすご初日を諦めて帰宅しました。

私は初代マーフィーが、家族が去った後の家を訪ねる、虚無感漂う哀しいシーンで、充分に家族への愛を感じました。外にも色々と好きなんですが。
リメイクでは家族愛を、もっと押し出してるんでしょうか?そんなの私のロボコップじゃない!
とか言いつつも、気になるので観に行きます。

皆さんのコメント拝見してますと、まず何を着て行くかも悩みます。行って帰るまでが、映画ですかね。私なりに頑張ってみます♪
[ 2014/03/20 12:35 ] [ 編集 ]
Re: ヒッシーさん
コメントありがとうございます!

私も観た直後う~んと思いながらレビューサイトを観たら意外に高評価が多くて驚いたクチです(笑)
良いと言っている人の指摘している部分も分からないでもないんですが風呂敷広げすぎないようにしているカンジがあって、粗削りでもガッと心を鷲掴みにされるようなシーンがもっと欲しかったなぁと思ってしまいます。
悪役を極悪にするだけでもだいぶ印象が変わるのにと思いますねー。
[ 2014/03/21 00:27 ] [ 編集 ]
Re: 何を着て行こうかしら♪
コメントありがとうございます!

そういえば初日はホワイトデーだったんでしたね~(あまり縁がないのは秘密)。
私も初代マーフィーが家を訪ねるシーンは大好きですね~!愛を感じるからこそ胸がギュッと締め付けられるような気分になる名シーンだと思います。
リメイクの方はストーリーなど割と別物になっているので家族愛の描写自体はそこまで違和感なく見られるようにはなっていると思いますよ。
是非ご覧になってみるといいと思います!

何着ていくか大事ですよね~。是非ロボスーツでどうぞ!ちなみに私は普通の私服で行きました(笑)
[ 2014/03/21 00:35 ] [ 編集 ]
どうやら、alai氏をはじめ、あちら側の映画ファンには評価がよろしくないみたいですね。バーホーベン版のオリジナルがあまりにも強烈だったので致し方ない部分もありますが。でも、バーホーベンだったら、マーフィーが生身の右手で嫁の手を握るどころか、胸を揉んだりお尻を触ったりするシーンが絶対ありましたよ。あいつはそういうヤツですから。
でも、このリメイクでひとつ残念だったのが、作品とは関係ないのですが、このリメイク、当初はわたしの大好きなダーレン・アロノフスキーが監督する予定だったんですよね。まあ、大人の事情で結局実現しなかったのですが、アロノフスキー版ロボコップ、見てみたかったなぁ・・。
まあ、ひとつ確実に言える事は、「ロボコップVSゾンビ」みたいな便乗ホラー作品が出たら、間違いなくalai氏は食いついてくるってことですね。
[ 2014/03/21 11:28 ] [ 編集 ]
Re: ユウさん
度々コメントいただきありがとうございます!

今回はは意見は違いましたが、同じボンクラ映画を愛好する者同士あちら側こちら側など区別せず仲良くしましょうぜ!(笑)
バーホーベンだったら息子にはメンテナンスが必要だからと言ってはぐらかしつつ、裏で妻をすっぽんぽんにするくらいのことはやりかねないと思います・・・!
ダーレン・アロノフスキーが監督する予定だったのは知りませんでした!「ノア 約束の舟」よりも観てみたかったです(笑)絶望がすごく色濃く描かれそう。
「ロボコップVSゾンビ」「ロボコップVSエイリアン」「カウボーイVSロボコップ」もう何でもかかって来いですよ!
[ 2014/03/22 01:24 ] [ 編集 ]
オリジナルを知ってるかどうかで評価は分かれそう
遅かれながら見てきました。すでに投稿されている方々のレビューを読んで評価が良かれ悪かれすべて納得できます。
要するにバーホーベン監督のオリジナル版を見てるかどうかで評価が分かれるかと。オリジナル版を見ていない人は単純にかっこくよくて良かったと思うだろうし、見ている人は物足りなかったという印象を持ったのではないでしょうか。
僕もオリジナル版を見たのは小学生の時で、ロボコップのかっこよさと暴力描写を惜しげもなく披露してくれる監督の演出で圧倒されました。中でも人間時代のマーフィがハチの巣にされて絶命するシーンと敵の一人がロボコップとの死闘の末、廃液を浴びて全身ドロドロになり味方の車に惹かれてグチャグチャに破壊されるシーンが強烈に残りました。
また、当時はモノマネ番組で「大人のロボコップ」なんていう下ネタ100%なモノマネやってた人もいましたね。今では絶対にゴールデンタイムでは放送できない内容(笑)
そんな仮に自分がロボコップにされたとしても記憶から抜けないであろう(笑)出来栄えのオリジナルを見ていたからこそ本作はちょっとスタイリッシュすぎた感があります。敵キャラもインパクトが皆無だし、マーフィを殺した組織と意外な人物が手を結んでいたことが発覚してもあっさりと描かれていて衝撃感がなかったですからね。
ロボコップにされた時のマーフィがロボ部分をすべて外した時に肉体部分がほとんどない描写にはギョッとさせられました。しかし、顔のアップになると合成だと丸分かりww いや~映像がきれいになればなるほど合成感もより出てしまうのは皮肉かw 考えてみると実際にはたったあれだけの肉体で人間が生きていくのは可能なのでしょうか。医学的なことは全く分からないのですが、脳を機能させるには血液の流れが必要だと聞いたことありますがそれだけの血液があるか分からないし、脳で考えたとおり機械の腕を動かすにはそれを伝達するための神経細胞が必要になると思いますが体の大部分を除去しているので神経もなさそうだし・・・ いくらロボとは言え人間部分はちゃんとあるわけで、担当医が勝手に思考を変えることができるのは倫理的にどうかとか、考えればきりがありませんww
マーフィが自動車の爆発で吹き飛ばされるシーンはCG丸分かりで何かのゲーム画面を見ている感じでした(笑) いろいろ書きましたが全体的にインパクトには欠けるもののスーツのデザインもカッコ良く、バイクに乗りながらの戦闘シーンなどナイスでした。仰る通りサミュエル・L・ジャクソンのシーンはちょっとクドく、政治的な要素が強かったのがどうかな~と思いましたけどね。
[ 2014/03/26 06:19 ] [ 編集 ]
Re: オリジナルを知ってるかどうかで評価は分かれそう
コメントありがとうございます!

デデデさんも観に行かれたんですね。
オリジナル版を見ているか、またどう捉えているかみたいなところで分かれてしまうんでしょうね~。
私はオリジナル版の過激な描写にも大いに魅力を感じていたのでどうも物足りなく感じてしまいました。
ロボコップというちょっと間抜けにも見えるタイトルからあの暴力描写は度肝を抜かれましたよね~。“ニニニニニニ・・・”と言いながら銃の照準をマーフィーに向けるシーンは初めて観たときはかなり恐怖を感じました。
大人のロボコップ検索してみましたが・・・なかなかヒドイですね(笑)

たしかに今作はロボコップもED209もオリジナル版のダサさ(いい意味でも悪い意味でも)が抜けスタイリッシュという言葉がよく合う姿になっていましたね。敵については現代的にスマートに描くにしてももう少しインパクトがあるといいなと思いましたね~。
肉体部分がほとんどない描写はギョッとしましたね~、あそこで過激な描写がこの後も結構出てくるんじゃないかと変に期待してしまった部分もありました。そんな合成っぽかったですか、私はビジュアルのインパクトに気圧されたのかそこまでよく見られていなかったかもしれません・・・。頭と心臓、肺、右手くらいでしたっけ残っていたのは。よく分かりませんがあれしか残さなくていいならマーフィー以外の候補に挙がっていたおデブちゃんなどもロボコップになれるんじゃね?とは思ったりしました。
まあロボコップでそこまで変に深く考えることもあれかなと思ったりもしますが・・・(笑)
車の爆破シーンとはまた違った意味でですが、冒頭のテヘランのシーンはメタル・ギア・ソリッド4なんかと似ていたりしてゲームの影響を受けている部分もあるのかなと思ったりしました。
スタイリッシュになったことによって魅力が生まれたナイスなシーンもあるのでそう言う部分をもっと全開にして欲しかったなと思います。
サミュエル・L・ジャクソンは・・・面白いけど長すぎますよね。
[ 2014/03/27 23:10 ] [ 編集 ]
Re:Re: オリジナルを知ってるかどうかで評価は分かれそう
大人のロボコップのモノマネをした方は佐藤文則さんという方で、ロボコップ以外にも
スターウォーズやサザエさんなどをネタにしたとんでもない下ネタを披露していらっしゃいます(笑)
めちゃ笑えるものばかりですので、お暇な時にでもYouTubeでチェックしてみてくださいね~
[ 2014/03/28 18:15 ] [ 編集 ]
Re: Re:Re: オリジナルを知ってるかどうかで評価は分かれそう
度々ありがとうございます。

Youtubeで見ましたよ!
これは・・・面白いですがなかなかヒドイですね~。
表現力がある分余計にアウトな芸になってしまっていると思います(笑)
[ 2014/03/28 22:46 ] [ 編集 ]
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