激突! ~原点!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「激突!」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はスティーヴン・スピルバーグ監督の1971年の作品だ。
スピルバーグの出世作とも言われてる作品みたいだな。

ガイコツ
筆者はこの作品、以前「ジョーズ」観直した時にもう一度観たいなぁとか思ってたんですが、なんだかんだでそれから一年以上経ってやっと観直してみたようです。
観たいと思ってから実際に観るまでの期間が最近どんどん長くなってる気がしますね。

ロボコップ
そのうち放置しすぎて観たいなぁと思ってたことすら忘れてしまうんじゃないかと思うと恐ろしくなってくるな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




この日、デヴィッドは貸した金を返してもらおうと、その知人のもとへ車を走らせていた。その道中、前方を走るタンク・ローリーを追い抜いていく。だがその直後、タンク・ローリーはデヴィッドに迫り、また前方をふさぐのだった。デヴィッドは再び抜き返し、その距離を広げてガソリン・スタンドへ。すると間もなく、タンク・ローリーがまたしても姿を現わし、デヴィッドを煽りにかかる。それから幾度となく命の危険にさらされ、追いつめられていくデヴィッド。ついには車が故障してしまい、窮地に立たされるのだが…。
allcinemaより引用
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よろしい、ならば決闘だ!
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イントゥ・ザ・ストーム ~あっぱれタイタス!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「イントゥ・ザ・ストーム」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はスティーヴン・クエイル監督の2014年の作品だ。
筆者は未見だけど「ファイナル・デッド・ブリッジ」も撮ってる監督みたいだな。

ガイコツ
だからなんだという気もしないではないですけど、どういう方向性の監督かなんとなく分かる気がしますね(笑)
筆者はこの作品、予告編などではそんなに惹かれなかったのですが結構評判が良かったのでミーハー心が働いて観に行ってみたようです。

ロボコップ
プランクトンレベルの流されやすさだな・・・。
それではプランクトンの話は置いといて、そろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




直径3,200メートル、秒速135メートルというこれまでにない規模の巨大竜巻がシルバータウンの街に襲来する。炎に包まれた巨大竜巻が猛威を振るい、ジャンボジェット機すら飲み込む威力を前に、住民たちはシェルターに避難。一方で、竜巻を追跡する観測者ストームチェイサーや、最愛の人を守り生き残るため危機的状況を打破しようと模索する人々もいて……。
シネマトゥデイより引用
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ヤン・デ・ボンもビックリ!

ブラック・ウォーター ~リアル!?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ブラック・ウォーター」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はアンドリュー・トラウキ監督の2008年の作品だ。
オーストラリアの監督で筆者は未見だけど「赤い珊瑚礁 オープン・ウォーター」なんかも撮ってる監督だぜ。

ガイコツ
この映画もワニ映画ですし、要するに人が喰われる作品を主に撮っている監督さんのようですね(笑)
筆者はこの作品、まあテレビでやってたから観たというだけなんですけど、オーストラリアのワニ映画というと「マンイーター」がなかなか面白かった記憶があったのでそういうのを期待して観てみたようです。

ロボコップ
「マンイーター」になるか「レプティリア」になるか果たして・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。



北オーストラリアへ休暇を楽しみに来たグレース(ダイアナ・グレン)と恋人のアダム(アンディ・ロドレダ)、そしてグレースの妹リー(メイヴ・ダーモディ)は広大なマングローブが生い茂る沼地で釣りを楽しんでいた。そして、突然何かがボートに直撃して全員が川の中へ放り出されるが、それは巨大なクロコダイルの仕業だった。
シネマトゥデイより引用
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この映画は実話を基にした物語である!(キリッ