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死霊のしたたり3 ~00年代!?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「死霊のしたたり3」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はブライアン・ユズナ監督の2003年の作品だ。
結構最近の作品なんだな。
この記事書くために調べてみて知ってビックリしたぜ。

ガイコツ
「死霊のしたたり」が1985年で「死霊のしたたり2」が1989年なので、この作品だけかなり製作年が離れてますからね~。
まあ作品観ても2003年の作品に見えないっていうのも驚いた原因ではありますが(笑)

ロボコップ
それは良いことなのやら悪いことなのやら・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ・・・って言いたいところだけどあらすじ載ってるサイトが見つからないという(笑)




1287552106.jpg
1では学生だったウエスト博士もすっかりベテランの風格
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映画は映画館で観ようの会 ~コルネット・トリロジー編~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ショーン・オブ・ザ・デッド」「ホットファズ 俺たちスーパーポリスメン!」「ワールズ・エンド ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!」の三本立を映画館で観てきたよという話です。

ロボコップ
シネマート新宿という映画館で金曜の夜にオールナイト上映されていたので、仕事終わりのベットリとした体を引きずって観に行ったようだぜ。
オールナイト上映行くのは今回が初めてなんだけど、お客さんの女子率がやたら高くてビックリしたな。

ガイコツ
どうせ筆者のような死んだ眼をしたむさ苦しい男たちがたむろっているんだろうなとか勝手に想像していたので、半々かそれ以上女子でちょっと面食らいましたね(笑)
エドガー・ライトって女子人気高いんだなと思いました。

ロボコップ
スィートなカンジの他のお客さんに対してスウェットな筆者は逆に浮いててなんか申し訳ない気持ちになったぜ。
スパイシーな臭いがしちゃいかんなとか思いつつ汗ふきシートで念入りに体拭いたりして(笑)
そんな浮いてしまった筆者の話は置いといて、そろそろ作品の話に移ろうかな。



cornettotrilogy.jpg
コルネット・トリロジーと呼んだりもするらしいです。

カニング・キラー 殺戮の沼 ~実話・・・?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「カニング・キラー 殺戮の沼」について話してきましょう。

ロボコップ
この映画はマイケル・ケイトルマン監督の2007年の作品だ。
「プリズン・ブレイク」ドミニク・パーセルが主演の作品だぜ。
って言っても筆者は「プリズン・ブレイク」観てないんだけど(笑)

ガイコツ
ドミニク・パーセルがメインで出てたのか、脇役で出てたのかも全然分かってないですからね・・・。
「プリズン・ブレイク」とか入れとけば検索で引っかかりやすくなるんじゃねとかそういう邪な気持ちでとりあえず作品名挙げてるってレベルみたいです(笑)

ロボコップ
作品名で引っかかってもこんなぞんざいな扱いじゃ反感しか買わんだろうに。
ではそんな邪な筆者は置いといて、内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




ニューヨークのテレビ局で報道部のプロデューサーを務めるティム。彼はある日、上司の命令である仕事を引き受ける羽目に。それは、白人女性を殺した巨大爬虫類を探し出し捕獲する、というドキュメンタリー番組を制作することだった。こうしてティムはレポーターのアビバとカメラマンのスティーブンを伴い、アフリカのブルンジ共和国へ向かう。そして現地に着くと、“グスタブ”と呼ばれるその巨大爬虫類を探し始めるティム一行。しかし、国は“リトル・グスタブ”という支配者によって内戦状態に陥っており、一行もその内紛に巻き込まれていく。そんな中、とうとうグスタブが出現、人々を襲い始める。またやがて、この怪物を生み出した驚くべき事実が判明するのだが…。
allcinemaより引用
primeval_xlg.jpg
アフリカブルンジ共和国!広がる広大な湿地に潜む人を食うという巨大ワニは実在した!

バーニング ~バンボロ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「バーニング」について話していきましょう。

ロボコップ
この作品はトニーメイラム監督の1981年の作品だ。
最近になってブルーレイが発売された作品だな。

ガイコツ
今までは作品の噂は聞きつつもVHSしか出てなかったからなかなか観る機会に恵まれなかったんですが、ブルーレイが発売されたということで喜んで、その勢いで某ヨ○バシでポチってしまったようです。
いや~、勢いって怖いですね(笑)

ロボコップ
ポチった瞬間には痛みはないのに後でナイフが刺さってることに気付いて死ぬからな(笑)
クレジットの恐怖は置いといて、そろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。



学生たちで賑わうキャンプ場に出現した殺人鬼。巨大なハサミを武器に若者たちは次々と犠牲になって行く……。
allcinemaより引用
BurningUKQuad.jpg
良い子も悪い子もバンボロおじさんがチョキチョキしちゃうぞ!
[ 2014/06/13 21:09 ] タ行 トニー・メイラム | TB(0) | CM(6)

エクスタミネーター ~もっさり感~

ガイコツ
どうもです。
今回は「エクスタミネーター」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はジェームズ・グリッケンハウス監督の1980年の作品だ。
この作品のほかには「プロテクター」を撮ってたり「マニアック・コップ」みたいなB級ホラーの製作総指揮をしていたりいかがわしい臭いがする人だな(笑)

ガイコツ
筆者はこの作品、DVDリリースされてた時から気になってはいたんですが値段的にどうかなと思って二の足を踏んでいたら、某ツ○ヤの発掘良品コーナーに並ぶようになったので借りてみたようです。
・・・けちんぼですね。

ロボコップ
その割には変なところにお金使っちゃって全然貯まらんのだけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




ベトナム戦争中、ベトコンの捕虜となったジョンは処刑される寸前、戦友マイケルの決死の反撃で難を逃れた。
帰還後、2人はニューヨークの同じ職場で働き始めるが、ある日、マイケルがジョンを助けるために撃退したチンピラから報復を受け、廃人同然にされてしまう。チンピラはもとより、警察の無力さにも怒りを爆発させたジョンは自身の手で復讐する事を決意し、復讐を果たした。その過程でジョンは“闇の死刑執行人=エクスタミネーター”となり、街にはびこる悪人どもを次々と処刑していく。

Wikipediaより引用
img_1.jpg
“ターミネーター”じゃねーから!“タミネーター”だから!

映画は映画館で観ようの会 ~未知との遭遇編~

ガイコツ
どうもです。
今回は「未知との遭遇」を映画館で観直して感激したよという話をダラダラとしていきます。

ロボコップ
筆者は今回、新宿のシネマカリテという映画館のカリコレ2014なる企画でこの作品が上映されるということで喜び勇んで観に行ってみたようだ。
ラインナップがマイナーな新作だったり結構マニアックなカンジの企画みたいだな。

ガイコツ
新作のほかにも「ヘンゼル&グレーテル」「メガ・シャークVSメカ・シャーク」みたいなビデオスルーされた作品が上映されていたり、「イージー・ライダー」のフィルム上映や過去の名作もいくつか上映されてたりするのもなかなか魅力的ですよね。

ロボコップ
なんか宣伝員みたいなカンジになっっちゃったけど別に関係者じゃないぜ(笑)
でもこういう企画って割と貴重だし、ちょっとだけ応援したいような気にもなるよな。




未知との遭遇
今となっては知られまくってるポスター
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入口にエルトポおじさんが立ってる映画館、シネマカリテ

インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌 ~何とも言えない!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はコーエン兄弟監督の2013年の作品だ。
カンヌで審査員特別グランプリを受賞した作品みたいだな。

ガイコツ
まあ言うても筆者そんなにカンヌで賞を受賞した作品を欠かさずチェックしてるわけではなく、それどころかほとんど観た覚えがないんですけどね(笑)
「ノーカントリー」とか撮ってるコーエン兄弟の作品だワーイとなって観に行ったようです。

ロボコップ
まあ今回は「ノーカントリー」みたいな怖~いカンジではなさそうだけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




60年代の冬のニューヨーク。シンガーソングライターのルーウィンは、ライブハウスで歌い続けながらも、なかなか売れることができずにいた。音楽で食べていくことをあきらめかけていたが、それでも友人たちの助けを借り、なんとか日々を送っていく。
映画.comより引用
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ダメ男が今日もゆく!
[ 2014/06/01 22:19 ] カ行 コーエン兄弟 | TB(0) | CM(0)


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