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ミッドナイトクロス ~匠の技~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ミッドナイトクロス」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はブライアン・デ・パルマ監督の1981年の作品だ。
この監督の作品を観るのは半年くらい前に映画館に観に行った「パッション」以来だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、同じく半年くらい前に観た「バーバリアン怪奇映画特殊音響効果製作所」という作品が音響技師の話だったのですが、そういえばデ・パルマの作品にもこういうテーマの作品あったなと思い観てみたようです。
観てみようと思ってから半年くらい間空いちゃいましたけどね。

ロボコップ
映画館と違ってレンタルだといつでも見られるしと思ってのんびり構えてしまうからどうしても間が空いてしまうな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




フィラデルフィアに住む音響効果マンのジャックは、低予算のエクスプロイテーション映画で使う効果音を録るために川の畔りに来ていた。そして収録中、偶然自動車事故を目撃してしまう。ジャックは車に乗っていた女性を救出し病院に搬送するが、そこである人物に事故のことは忘れるようにと言われる。
ジャックが録音していたテープ、それには銃声が入っていた。

Wikipediaより引用
blow_out_xlg.jpg
叫んでるのトラボルタだって知りませんでした。
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ノーカントリー ~震え上がる!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ノーカントリー」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はコーエン兄弟監督の2007年の作品だ。
アカデミー賞でも4部門受賞した評価の高い作品だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、筆者が昨年観た作品の中で一二を争うくらい好きな「悪の法則」と同じく脚本家がコーマック・マッカーシーという人だったので観てみたようです。
筆者は無知だったので知らなかったようですが、めちゃんこ有名な人みたいですね。

ロボコップ
筆者もこれでまた一つ賢く(?)なったな、このペースだと常人並みになるのはいつになるのか分からんが・・・(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




狩りをしていたルウェリン(ジョシュ・ブローリン)は、死体の山に囲まれた大量のヘロインと200万ドルの大金を発見する。危険なにおいを感じ取りながらも金を持ち去った彼は、謎の殺し屋シガー(ハビエル・バルデム)に追われることになる。事態を察知した保安官ベル(トミー・リー・ジョーンズ)は、2人の行方を追い始めるが……。
Yahoo!映画より引用
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バルデムさん、変な髪形とか言ってすみませんでした。
[ 2014/02/21 23:10 ] カ行 コーエン兄弟 | TB(0) | CM(6)

最強ゾンビ・ハンター ~斧トレホ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「最強ゾンビ・ハンター」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はK・キング監督の2013年の作品だ。
「ポールヴァーホーベン トリック」と同じくヒューマントラストシネマ渋谷の“未体験ゾーンの映画たち2014”という企画でかかっている作品だぜ。

ガイコツ
筆者はこの作品、タイトルには惹かれないどころかむしろ積極的に避けようと思うくらいなのですが僕らのヒーローダニー・トレホおじさんが出演しているということでそれだけを目当てに観に行ってみたようです。
チケットカウンターでタイトル言いながら笑いそうになった映画もなかなかないですよね(笑)

ロボコップ
入場の案内とかでタイトルが読み上げられるたび他の映画観に来ていた人が笑う映画も初めてだよ(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




謎の新型ドラッグの流行により、人類の大半が人肉を喰らうゾンビと化した。荒れ果てた世界の中で、「ハンター」と名乗るひとりの男がゾンビたちを殺しまくる。やがてハンターは、イエズス神父ら6人の生き残りたちに出会う。ゾンビのいない楽園を目指す彼らに、大量のゾンビや進化したゾンビ、狂気のチェーンソー男が襲いかかる。
映画.comより引用
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トレホおじさんゾンビを討つ!
[ 2014/02/18 23:05 ] カ行 K・キング | TB(0) | CM(2)

悪霊のはらわた ~パチモン?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「悪霊のはらわた」について話していきましょう。

ロボコップ
一応言っておくが死霊じゃないぞ!悪霊だぞ!
この映画はソニー・ラグーナトミー・ヴィルクンド監督の2012年の作品だ。
スウェーデンの作品だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、某所でスウェーデン版「死霊のはらわた」などと評価されていたり貶されていたりしたので、一応観て確認してみるかということで借りて観てみたようです。
あまりにパチモンくさいタイトルなのでちょっと手に取るのを躊躇いましたけどね(笑)

ロボコップ
躊躇するのと同時にすごい本数のタイトルの似たパチモンが出てるはずなのにこの邦題はまだ使われてなかったんだとなんかちょっと感心もしてしまったな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




週末をすごすため山小屋にやって来た、アルビンとイダのカップル、7人の友達グループ。だがその家の地下室には、恐るべき悪霊が棲みついていた。とり憑かれた者は、人間ではない邪悪な存在に豹変する。そしてその血を浴びた者も、魂を奪われ魔物と化すのだ。1人また1人、悪霊に憑依されてゆく仲間たち。生き残るには仲間を倒し、その息の根を止めるしかない。凄惨な殺し合いの挙句、2人だけ生き残ったアルビンとイダ。だがついに、イダが悪霊の血を浴びてしまい…。
アルバトロスフィルムHPより引用
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※パッケージはイメージです
[ 2014/02/14 23:21 ] サ行 ソニー・ラグーナ | TB(0) | CM(2)

ロスト・ボディ ~どんでん!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ロスト・ボディ」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はオリオル・パウロ監督の2012年の作品だ。
数か月前にシッチェス映画祭ファンタスティックセレクション2013て企画で上映されていた作品だな。

ガイコツ
筆者もこの企画で上映されていた作品を一本劇場に観に行ったのですが、この作品は時間が合わなくて観られなかったんですよね~。
同じ監督がその前に撮った「ロスト・アイズ」もなかなか良かったんで気にはなっていたんですが。

ロボコップ
ということで遅ればせながらレンタルで観てみることにしたんだぜ。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。



ある晩、パニック状態となった死体安置所の警備員がトラックに轢かれて死亡する。その死体安置所では、マイカという女性の死体が行方不明になっていた。死体失踪事件の捜査に乗り出したハイメ警部は、マイカの夫アレックスと接触を図るが……。
映画.comより引用
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情熱の国から来たひんやりするサスペンス!
[ 2014/02/11 22:06 ] ア行 オリオル・パウロ | TB(0) | CM(0)

スノーピアサー ~狂ってる?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「スノーピアサー」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はポン・ジュノ監督の2013年の作品だ。
日本ではつい先日公開がスタートした作品だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、「殺人の追憶」が筆者にとってなかなか衝撃的だったポン・ジュノ監督の新作ということで観に行ってみたようです。
偶然ですが天気も東京では珍しく雪がガンガン降っていてスノーピアサー日和でしたね(笑)

ロボコップ
予約しちゃってたし電車も止まってなかったから行ったけど映画館に着くのが先か雪だるまになるのが先かギリギリのところだったな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




2014年、地球温暖化を防止するため78カ国でCW-7と呼ばれる薬品が散布されるが、その結果、地球上は深い雪に覆われ、氷河期が再来してしまう。それから17年後、かろうじて生き延びた人々は「スノーピアサー」と呼ばれる列車の中で暮らし、地球上を移動し続けていた。列車の前方は一握りの上流階級が支配し、贅沢な生活を送る一方、後方車両には貧しい人々がひしめき、厳しい階層社会が形成されていた。そんな中、カーティスと名乗る男が自由を求めて反乱を起こし、前方車両を目指すが……。
映画.comより引用
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クリス・エヴァンスは既にウィンター・ソルジャーでした。
[ 2014/02/09 23:01 ] ハ行 ポン・ジュノ | TB(0) | CM(4)

アメリカン・ハッスル ~役者の魅力爆発!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「アメリカン・ハッスル」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はデヴィッド・O・ラッセル監督の2013年の作品だ。
何やらアカデミー賞に沢山ノミネートされていたりする作品らしいな。
というよりもあんまり調べてなかったから観る前はそれくらいしか知らなかったぜ。

ガイコツ
急に空いた時間を使って観に行ける作品はないかなと適当に探して観に行ったカンジだったので“この作品アレやろ、ディカプーが出てない方やろ?”みたいな色々失礼な事言ってましたね(笑)

ロボコップ
無知は人を尊大にするな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




79年、ラスべガスやマイアミに続くカジノタウンとして開発中のニュージャージー州アトランティックシティ。詐欺師のローゼンフェルドを逮捕したFBI捜査官のディマーソは、司法取引でローゼンフェルドを捜査に協力させ、偽のアラブの大富豪をエサにした巧妙なおとり捜査によって、カジノの利権に絡んだ大物汚職政治家たちを逮捕していく。
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ハッスルハッスル!

マニアック・コップ/地獄のマッド・コップ ~マニアック道!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「マニアック・コップ/地獄のマッド・コップ」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はウィリアム・ラスティグ監督の1988年の作品だ。
オリジナルの方の「マニアック」を撮ってたり監督作品にはとりあえずマニアックって言葉が入っているマニアックな監督だな。

ガイコツ
監督だけじゃなくこんなの好んで観てる方も大概マニアックだと思いますけどね(笑)
筆者はこの作品、「マニアック」を観たときから観てみたいと思っていたのですが、先日某ブック○フで比較的安い価格で置いてあったので買って観てみたようです。

ロボコップ
これで筆者もまた一歩マニアック道の深みへと足を踏み入れたような気がするぜ(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




突如、ニューヨークに出現した警官の姿をした殺人鬼は次々と人を襲い、血祭りに上げていく。濡れ衣をかけられ事件の容疑者となった警官は必死に調査を続け、かつて刑務所に入れられ囚人たちから半殺しにされたひとりの警官の名に行きあたる……。
Yahoo!映画より引用
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極めたいような、これ以上深みにハマりたくないような、そんな道、マニアック道。


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