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ポール・ヴァーホーヴェン トリック ~挑戦!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ポール・ヴァーホーベン トリック」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はタイトルでもわかるようにポール・バーホーベン監督の2012年の作品だ。
同時期に公開している堤幸彦のトリックと混同されないように監督名がタイトルに入ってたりするのかね?(笑)

ガイコツ
筆者はこの作品、みんな大好きバーホーベン監督の「ブラックブック」以来の新作だということで観に行ってみたようです。
御大の待望の最新作だというのにやってるのが渋谷の一か所だけというのにはビックリしましたけど。

ロボコップ
まあこの映画の企画自体ががちょっと特殊というのも関係しているんだろうけどな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリー・・・というか企画の概要はこんなカンジ。




「スターシップ・トゥルーパーズ」「氷の微笑」の鬼才ポール・バーホーベンが、「ブラックブック」以来6年ぶりにメガホンを取ったサスペンス。映画の冒頭4分だけを公開してその後の脚本を一般公募し、送られてきた1000以上もの脚本から監督自ら選出したものを繋ぎあわせて製作。その過程を追うドキュメンタリーを併せた2部構成となっている。50歳を迎えたプレイボーイの資産家ムレコは、愛する家族や美しい愛人に囲まれて満ち足りた毎日を送っていた。ところが、海外にいるはずの元愛人ナジャの突然の出現により、完璧だった彼の人生は崩壊していく。
映画.comより引用
poster2_20140129172520426.jpg
ヴァーホーヴェンフォーエヴァー!
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オーメン ~66666~

ガイコツ
どうもです。
今回は「オーメン」について話していきましょう。

ロボコップ
この作品はリチャード・ドナー監督の1976年の作品だ。
言わずと知れたホラー映画の名作だな。
筆者も大好きな作品だぜ。

ガイコツ
筆者はこの作品、このブログのアクセスカウンターが66666になったということで一人勝手にささやかなお祝いとして観たようです。
こういう観てて当たり前みたいな作品はこういう機会がないとあんまり書くことがないですし。


ロボコップ
これ逃したら666666まで待たなくちゃいけなくてあと何年かかるか分かったもんじゃないからな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。



アメリカ人外交官であるロバート・ソーンはローマの産院にて、死産した我が子の代わりに、同時刻に誕生した孤児である男子を養子として引き取り、ダミアンと名付ける。ほどなくして駐英大使に任命され、その後も公私共に順風満帆な生活を送るロバート。しかし、乳母の異常な自殺を境に、ダミアンの周囲で奇妙な出来事が続発。疑惑を持ったロバートは調査を開始、ついにダミアンの恐るべき正体を知る。
Wikipediaより引用
936full-the-omen-poster.jpg
アクセスしてくださった皆様のおかげでカウンターも悪魔的な数字になりました!

イベント・ホライゾン ~フラッシュゴア!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「イベント・ホライゾン」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はポール・アンダーソン監督の1997年の作品だ。
一応言っとくと「バイオハザード」とか「ソルジャー」とかの方のポール・アンダーソンだぜ。
一部の人からは“ダメな方の”って揶揄されている人だな。

ガイコツ
個人的にはそこまで言うほどダメだとは思わないんですけどね、「ソルジャー」とかも嫌いではないですし。
まあたしかに上手い監督かと言われるとそうも思わないのもたしかですが・・・(笑)
筆者はこの作品、そんな監督の作品の中で特にレビュー評価が高い作品のようなので観てみたようです。

ロボコップ
“ダメな方の”という評価が勝つか、作品レビューの高評価が勝つのか作品とは違ったところでもある意味観るのが楽しみな作品だな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




西暦2047年。調査救助船が海王星への極秘任務に飛び立った。その目的は7年前に海王星で消息を絶った超深度宇宙探査船イベント・ホライゾン号の救助であった。実はイベント・ホライゾンには重力制御による新航法システムが取り入れられており、今回の作戦に特別参加したウェアー博士はそのシステムの開発者だった。やがて海王星でイベント・ホライゾンの姿を捕えた一行は船内に侵入するが、同時にクルーが幻覚や幻聴に苛まれるようになっていた……。
Yahoo!映画より引用
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“ダメな方”とは言わせない!

恐怖ノ黒電話 ~物越し!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「恐怖ノ黒電話」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はマシュー・パークヒル監督の2011年の作品だ。
日本の学校の怪談的ホラーのようなタイトルだけどイギリスのホラー作品だぜ。

ガイコツ
筆者はこの作品、ソフトが出た当時某巨大掲示板のホラー映画について話すスレッドで評判が良かったり他の方がブログで紹介されていたりと気になっていたのですが、最近ツ○ヤで旧作扱いになったので満を持して観てみようと思ったようです。

ロボコップ
まあ要するにレンタル代ケチって安くなるの待ってただけなんだけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




離婚して新しい環境を求めたマリーは、あるアパートに引越してくるが、そこにはすでに回線のつながった古い黒電話が備え付けてあった。しかし、その黒電話に謎の人物から連絡が入ると、怪事件が続発し……。
映画.comより引用
thecaller.jpg
その電話、サイコババアからの一方通行。

ニア・ダーク 月夜の出来事 ~ヘタレ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ニア・ダーク 月夜の出来事」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はキャスリン・ビグロー監督の1987年の作品だ。
最近だと「ハート・ロッカー」や「ゼロ・ダーク・サーティ」を撮っていることで有名な監督だな。

ガイコツ
筆者はどっちもまだ観ていないんですけどね・・・(笑)
この作品はそんなキャスリン・ビグローの初単独監督作品のようです。
筆者はこの作品、初監督作品を観ればどんな監督か分かるという信念にのっとって観てみたようです。

ロボコップ
・・・というのは建前で単に筆者の愛読書のモンスター大図鑑って本に載ってたからなんとなく観てみただけというのはここだけの秘密である。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




ある月夜の晩、酒場へと足を運んだカウボーイの青年・ケリブ(エイドリアン・パスダー)は、道端でメイ(ジェニー・ライト)と名乗る美しい少女と出会う。実はメイは吸血鬼だった。メイに噛まれたことで吸血鬼へと変貌してしまったケリブは、止むなくメイとその仲間である吸血鬼達と共に放浪の旅に出ることになる。やがてケリブはメイと恋に落ちるが、生きる為とはいえどうしても殺人を犯すことが出来ない。人殺しを厭わないという吸血鬼の掟に従おうとしないケリブに吸血鬼のリーダー(ランス・ヘンリクセン)らは激怒、彼を処刑しようと襲い掛かる・・・・。
Wikipediaより引用
near_dark.jpg
ギャァァァ!日の光はだめぇ~!

ショーン・オブ・ザ・デッド ~生活感!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ショーン・オブ・ザ・デッド」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はエドガー・ライト監督の2004年の作品だ。
もうすぐ監督の最新作の「ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!」が公開されるということで予習的なカンジで観てみたようだ。

ガイコツ
評判が良くていつかは借りて観ようと思ってた作品でもありましたしね。
それにツ○ヤでは発掘良品なるコーナーに入ったおかげでどのお店に行っても置いてる状態になったので借りやすくなったのも良かったです。

ロボコップ
別に古くも埋もれてもいない作品だから発掘良品てカテゴライズ自体はどうなんだろうと思ったりもするけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




ロンドンに暮らすショーンは、いい歳して人生の目標や目的を持たぬまま、親友のエドとパブに入り浸るばかりの冴えない毎日を送っていた。そんな彼に長年の恋人リズもついに愛想を尽かしてしまう。このままではいけないと自覚したショーンは、リズとヨリを戻すため、これまでのだらしない生活を改めようと決意する。ところが、ショーンが恋人のことで頭がいっぱいになっている間に、街にはゾンビが溢れ、生きた人間を次々と襲っていたのだった…。
Yahoo!映画より引用
shaun_of_the_dead_ver2_xlg.jpg
ダメ男集まれ~!

新年のご挨拶

新年になってから映画も観てないし何も書くことがないけれどとりあえず挨拶だけさせていただきます。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。


↓マウスオーバーするとしょーもないダジャレが見られます↓
あけましておめでとうございます
[ 2014/01/02 23:41 ] 雑談 | TB(0) | CM(6)


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