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ジョーズ ~出来る子!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ジョーズ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はスティーヴン・スピルバーグ監督の1975年の作品だ。
まあ言わずと知れた名作だな。
筆者はこの作品、ブルーレイがなかなかお手頃な価格で手に入ったのでウキウキして観たようだ。


ガイコツ
ヤマダ電機で初回限定版が1490円ですよ!・・・とは言っても先日廉価版が発売されて同じ1490円で手に入るのでもうそんなにお得感はないんですけどね。
まあ初回版を安く欲しいという方はちょっと覗いてみたりするといいかもしれません。


ロボコップ
・・・とすごい微妙なお買い得情報を提供したところでそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。
まあ皆さんご存じだとは思うが(笑)





平和な海水浴場に突如出現した巨大な人喰い鮫。観光地としての利益を求める市当局によって対応が遅れ犠牲者の数は増すばかりとなるが、遂に警察署長ブロディと漁師クイント、海洋学者フーパーの三人の男が鮫退治に乗り出す。
Yahoo!映画より引用
jaws.jpg
普段はどちらかというとヨドバシ派です。
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映画は映画館で観ようの会 ~アラビアのロレンス編~

ガイコツ
どうもです。
今回は作品の感想というわけではないのですが「アラビアのロレンス」を映画館で観直して感激してしまったのでそれについて話していこうと思います。


ロボコップ
新・午前十時の映画祭なる企画で午前十時の一日一回だけ上映されていたんだが、筆者は日曜日の朝っぱらから寝ぼけ眼をこすりつつ観に行ったようだぜ(笑)


ガイコツ
前日レイトショーの「ギャングバスターズ」観に行って夜更かしをしていたので寝坊しないか割と心配でしたがちゃんと起きて観にいけて良かったですね。
なんか寝坊しなくて良かったとか基準が中学生並な気もしないでもないですが(笑)


ロボコップ
ま、まあとにかく観ることができてよかったんだぜ。
では以下ダラダラと感想を話していくぜ。



lawrence-of-arabia.jpg
♪ダンダンダンダンダカダン!

ギャングバスターズ ~バカを大事に!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ギャングバスターズ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はバリー・バトルズ監督の2012年の作品だ。
筆者はこの作品、予告編が面白そうだったのでレイトショー限定の公開だったけど観に行ってみたようだ。


ガイコツ
予告編見る限り非常にバカっぽそうな映画だったんで夕食はマックでカロリー高そうなハバネロクォーターパウンダーをがっついて筆者もバカっぽい気分を十分高めてから観に行ったようですよ。


ロボコップ
高めるも何もそのままの状態でも筆者は十分バカだと思うけどな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





凶暴な3兄弟として知られるブリック、リンカーン、マックイーンは、長男のブリックが心を奪われたセクシー美女セレステの頼みで、セレステの元夫でギャングのカルロスから、奪われたセレステの息子を取り返すことになる。相手を打ちのめして子どもを奪うだけの簡単な仕事に思われたが、地元保安官や兄弟を追う連邦捜査官などを巻き込み、事態は思わぬ方向へと転がっていく。
映画.comより引用
T0017742p.jpg
ホラ、なんかバカっぽそうじゃん!
[ 2013/06/23 21:11 ] ハ行 バリー・バトルズ | TB(0) | CM(0)

おとなのけんか ~大乱闘!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「おとなのけんか」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はロマン・ポランスキー監督の2011年の作品だ。
筆者はこの作品、ホラーにしろサスペンスにしろ血が出る作品ばっかり最近観てたのでたまには血の出ない作品を観ようということで観てみたようだ。


ガイコツ
筆者としては面白そうだと思った作品をピックアップしてるだけみたいですが、血が出ない作品をしばらく観てないっていうこの状況が筆者がいかに偏った作品選びをしていたかを如実に表してますよね(笑)


ロボコップ
道理で“最近観た映画は?”って訊かれたときに一瞬言葉が詰まるわけだぜ・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





子ども同士のケンカを解決するため2組の夫婦が顔をあわせ、話し合いを始める。最初は理性的に進められていた話し合いも、時間がたつにつれ各々の本性がむきだしになり、やがてそれぞれの夫婦間にも不協和音が生じていく。
映画.comより引用
carnage.jpg
最終的に“く、クロユリ団地”と答えた筆者であった。

アンチヴァイラル ~ヤバい人~

ガイコツ
どうもです。
今回は「アンチヴァイラル」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はブランドン・クローネンバーグ監督の2012年の作品だぜ。
あの変態鬼才デヴィッド・クローネンバーグの息子ということで気になっていたので観に行ってみたようだ。

ガイコツ
気になっていつつも渋谷まで出て行くのが面倒くさくて延び延びにいしていたら遂にレイトショーしかなくなってしまったので慌てて観に行ったみたいですけどね。
なんか夏休みの小学生みたいな行動パターンですね(笑)


ロボコップ
まあ実際精神構造は小学生とは言わないけど中二辺りから大して変化してないんじゃないかという部分は多分にあるからな・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




青年注射技師シドは、セレブのウイルスをマニアに注射するクリニックに勤務し、希少価値の高いウイルスを闇マーケットに横流しするという違法行為に手を染めていた。そんなある日、究極的な美貌を誇るハンナが原因不明の重病に冒されて死亡。ハンナから採取したウイルスを自らに注射していたシドも幻覚症状に襲われるようになり、やがてウイルスをめぐる巨大な陰謀に巻き込まれていく。
映画.comより引用
AV.jpg
む、息子も変態やー!

コールドプレイ ~真面目!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「コールドプレイ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はローアル・ユートハウグ監督の2006年の作品だ。
ノルウェーの作品なんて珍しいな、「トロールハンター」以来かしら。


ガイコツ
筆者はこの作品、「フローズン」の記事を書いた際にコメントでオススメしていただいたので観てみたようです。
最近は雨が降ってしまって梅雨の暑さを紛らわすという目的自体は薄れてしまいましたけどね(笑)


ロボコップ
とはいえそれでも観る作品をなかなか決められない優柔不断な筆者にとってはありがたい限りなんだぜ。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




スノーボードを楽しむ為、人気のない雪山を訪れた5人の若者たち。人の手が介入していない大自然の中、パウダースノーを楽しんでいたが、仲間の一人が足を骨折してしまう。救助を呼びたくても周りには人影すらなく、携帯電話も圏外で通じない。そこで救助を呼ぶ為歩いていると古びた山荘を見つけるのだった。そこは昔、ホテルとして使用されていたようだが、火事にみまわれ今は使用されておらず、誰もいなかった。彼らは寒さをしのぐ為ホテルに留まる事にするのだが、その時から自分たち以外の誰かが住んでいるような気配を感じ、仲間が一人ずつ消えていくのだった・・・。
FRITT-VILT.jpg
なんか妙に顔の怖いポスター

イノセント・ガーデン ~シャレオツ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「イノセント・ガーデン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はパク・チャヌク監督の2013年の作品だ。
「オールド・ボーイ」の監督だな。


ガイコツ
「オールド・ボーイ」でも大ダメージを受けた筆者なのですが、その監督がハリウッドで映画を撮ったということでこれはまた大ダメージが期待できるぞと喜び勇んで観に行ったようです。


ロボコップ
ダメージ受けて喜ぶとかマゾヒスティックな・・・。
あれ、こんな会話「マニアック」のときもしていたような・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





外部と隔絶された大きな屋敷に暮らす繊細な少女インディアは、18歳の誕生日に良き理解者だった父親を事故で失う。母とともに葬儀に参列していたインディアだったが、そこへ行方不明になっていた叔父が突然現れ、一緒に屋敷で暮らすことになる。そのことをきっかけにインディアの周囲で不可解な現象が起こるはじめ……。
映画.comより引用
inocentgarden_large.jpg
逆に考えるんだ・・・大ダメージを受けてもへっちゃらな強い人間なんだと・・・!
[ 2013/06/08 23:57 ] ハ行 パク・チャヌク | TB(0) | CM(0)

フローズン ~ヒエッヒエ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「フローズン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はアダム・グリーン監督の2010年の作品だ。
筆者はこの作品、梅雨に入ったというのやたらに晴れ渡ってて暑い天候に辟易して涼しさを求め思わず手に取ってしまったようだ。


ガイコツ
題名からしてなんか涼しそう・・・というか寒そうですからね。
しかしいくら最近暑いからと言っても観る映画にすら涼しさを求めてしまうとか筆者ももう精神的にかなり末期な状態な気がしますね(笑)


ロボコップ
これから本格的に到来する夏に筆者は果たして耐えられるのであろうか・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





キー場にやってきたダン、ジョー、パーカーの3人は、日暮れ前に最後の滑りを楽しもうとリフトに乗り込むが、山頂への途中でリフトが停止してしまう。大声で助けを呼ぶが届かず、地上15メートルの空中に置き去りにされてしまう。ゲレンデが営業を再開するのは1週間後。3人は食料不足とマイナス20度の極寒に耐え切れず、何とか脱出を試みるが……。
映画.comより引用
frozen-01.jpg
暑い筆者VS寒い映画
[ 2013/06/05 22:55 ] ア行 アダム・グリーン | TB(0) | CM(6)

マニアック(リメイク) ~怖イライジャ・ウッド!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「マニアック」について話していきましょう。


ロボコップ
この作品はフランク・カルフン監督の2012年の作品だ。
日本でも1日に公開されたので早速観に行ってみたようだ。
ちょうど1000円デーでちょっとお得だったしな。

ガイコツ
オリジナルの方の「マニアック」でも大分ダメージを受けた筆者なのでリメイクというだけでも是非観に行きたいとは思っていたのですが、制作がオリジナル版の監督のウィリアム・ラスティグにホラーのリメイクが素晴らしいアレクサンドル・アジャということでこれはまた大ダメージが期待できるぞということで喜び勇んで観に行ったようです(笑)

ロボコップ
ダメージ受けて喜ぶとかマゾヒスティックな・・・。
筆者の行く末が危ぶまれるぜ。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




ロサンゼルスで両親が経営していたマネキン店を継いだ青年フランクは、淫乱で残忍な母親に育てられたトラウマから、生身の女性を愛することができず、自分が修復したマネキンたちに愛情を注いでいく。やがてフランクは夜な夜な若い女性を殺害し、その毛髪を頭皮ごとはいで自分のマネキンにかぶせるという異常な行動に出始める。そんなある日、フランクの前にマネキンを作品のモチーフに使わせてほしいという女性カメラマンのアンナが現れ……。
映画.comより引用
MANIAC-4-sheet-final-682x1024.jpg
指輪捨ててないじゃん!


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