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エグゼクティブ・ディシジョン ~セガール!?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「エグゼクティブ・ディシジョン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はスチュアート・ベアード監督の1996年の作品だ。
今回もカート・ラッセルが主演だからという理由だけで選んでみたぜ(笑)


ガイコツ
そして今回はスティーブン・セガールとの共演でこれも楽しみなところですよね。
観る前にチラッとレビューのタイトルを流し読みしたところセガール最高傑作とまで書いてた人がいましたからね!
筆者も期待に胸が膨らませレンタルしたようです。


ロボコップ
それがまさかあんな結果になるとは当時の筆者は知る由もなかったのである・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





アテネ発ワシントン行きの旅客機がテロリストによってハイジャックされた。機内にガス兵器が持ち込まれている事を憂慮した国防省は、特殊部隊を空中から機に潜入させる作戦を取るが、予期せぬトラブルが隊員たちを窮地に立たせる事になった……。
Yahoo!映画より引用
Executive Decision [1996] DVDRip
なんでだよセガール・・・!
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デッドフォール ~マッスル!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「デッドフォール」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はアンドレイ・コンチャロフスキー監督の1989年の作品だ。
筆者はこの作品、「ソルジャー」でカート・ラッセル熱が再燃してきたのでとにかくカート・ラッセルが出てるやつ観よう!ということで観てみたようだ。


ガイコツ
しかもこの作品、スタローンとの共演ですからね~。
この濃厚な筋肉の香りは観るしかないと思わせるのには十分です(笑)


ロボコップ
ランボー+スネーク、ネームバリューだけでもワクワクが止まらんな(笑)
では早速内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





組織の罠にはまり投獄されたロス市警の腕利き刑事二人の復讐。
allcinemaより引用
1989-tango-and-cash-poster1.jpg
ストーリーなんか一行で十分だ!

クイック&デッド ~ノリノリ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「クイック&デッド」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はサム・ライミ監督の1995年の作品だ。
筆者はこの作品、午後のロードショーでやってたのを録画して観たようだ。
さすが午後ロー、痒い所に手が届く絶妙なチョイスだぜ。


ガイコツ
ときどきオッと思うものがやってるので番組表チェックするのが結構楽しみなんですよね~。
オッと思うのはホントときどきですが(笑)


ロボコップ
これからもニッチな独自路線を細々とやっていってもらいたいな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





悪名高き権力者ジョン・へロッドによって支配された荒野の開拓地のさびれた田舎町リデンプションでは年に一度行われる賞金を賭けた早撃ち大会が開催を明日に控えにわかに活気づいていた。幼いころ悪党ヘロッドに保安官だった父を殺された女ガンマンのエレンは、父の仇を討つべく六連発銃を腰に携えて町に戻ってきた。ヘロッドはこの町の市長の座に居座り、自身もこの大会に参加する。エレンも勢いからこの戦いに参加する。次々と繰り広げられる戦いついには命をかけた死闘にまで発展するさなか、トーナメントの開催者でもあるへロッドを見るエレンの瞳には復讐の炎が燃え上がっていた……。
Wikipediaより引用
1995-the-quick-and-the-dead-poster1.jpg
このブログは午後のロードショーを応援しています!(個人的に)
[ 2013/04/22 23:42 ] サ行 サム・ライミ | TB(0) | CM(2)

ソルジャー ~緩っ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ソルジャー」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はポール・アンダーソン監督の1998年の作品だ。
今や完全に「バイオハザード」「俺の嫁を見ろ!」をやってる監督ってイメージだが、以前はこういう普通の作品も作ってたんだな。


ガイコツ
この映画は大コケしたらしいですけどね(笑)
筆者はこの作品、「炎のディスクコマンドー」というインターネット番組で紹介されていたので興味を持って観てみたようです。


ロボコップ
あと何と言っても主演がカート・ラッセルというところに大きく惹かれたよな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





近未来社会。人は誕生と同時に将来を決められた。戦士に選ばれた者は人間の心を剥奪され史上最強の殺戮精鋭部隊の一員となるべく教育を受けた。成人まで生き延びられるのはわずか。ベテラン・ソルジャー、トッド3465(カート・ラッセル)はそのひとり。が、新世代のソルジャーが出現し旧ソルジャーは追い落とされ廃棄された。地球のゴミを廃棄する星で目覚めたトッドは、理想郷を求め地球を飛び出した移民の一団に助けられ、人間らしさを取り戻す。移民の居住区を襲う新ソルジャーたちにトッドはひとり立ち向かう。
allcinemaより引用
soldier_209235.jpg
コールミートッド!(かすれ気味の声で言うのがコツ)

ワナオトコ ~匠~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ワナオトコ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はマーカス・ダンスタン監督の2009年の作品だ。
筆者はこの作品、まさに名は体を表すと言っていいインパクトのあるタイトルに惹かれて借りてみたようだ。


ガイコツ
邦題は「ワナオトコ」とすごく目を引く仰々しいタイトルですけど、原題は「THE TRAP MASTER」などではなく「THE COLLECTOR」と没個性的なタイトルなんですよね。
今回に関しては邦題付ける人GJだったなと思いますねー。


ロボコップ
もし原題をそのままカタカナで「コレクター」とか訳してたら絶対埋もれてた気がする(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





金庫破りの前科がある内装業者のアーキン(ジョシュ・スチュワート)は、元妻が抱えた借金を返すため、再び罪を犯そうとする。
仕事を請け負った宝石ブローカーの家に侵入すると、家の中で不審な足音を耳にする・・・。侵入者がもうひとりいることに気づいたアーキンだったが、時すでに遅し。いつの間にかドアは完全にロックされ、窓には板が打ちつけられていたのだ。
「人間」を痛めつけ収集している‘ワナオトコ’が仕掛けた、華麗かつ残虐トラップの数々が襲いかかる中、アーキンは脱出できるのか―

the-collector-01.jpg
アイワナビーワナワナオトコ!イエー!(意味不明)

ヒッチコック ~1122~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ヒッチコック」について話していきましょう。


ロボコップ
この作品はサーシャ・ガヴァジ監督の2012年の作品だ。
「アルフレッド・ヒッチコック&ザ・メイキング・オブ・サイコ」ってノンフィクション本が原作の作品みたいだぜ。


ガイコツ
筆者はこの作品、「サイコ」とかヒッチコック作品は一応10本くらいかじってはいるのでさすがに全く分からないってことはあるまいということで観に行ってきたようです。


ロボコップ
とはいえ10本てヒッチコックが作った作品の数からするとかなり少ないので“ヒッチコック好き”とか名乗ったら“このにわかめ!”とおしかりを受けそうだけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





その作品の評価とは裏腹に、監督としてはアカデミー賞に嫌われ続け、受賞に至らずにいたヒッチコックは、後にサスペンス映画の金字塔となる「サイコ」の製作に着手する。しかし、その斬新さゆえになかなか資金も集まらず、数々の困難に直面。その過程で最大の理解者のはずの妻との関係まで揺らぎ始めていく。
映画.comより引用
ヒッチ
♪キャッキャッキャ!キュッキュッキュ!キョッキョッキョ! (バスルームのシーンの音楽)

グレイヴ・エンカウンターズ ~おっばけやーしき!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「グレイヴ・エンカウンターズ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はザ・ヴィシャス・ブラザーズ監督の2011年の作品だな。
なんか予告編がスゲー怖いとかいうのでちょっと話題になってた作品だな。
ということで予告編を貼ってみたぜ!



ガイコツ
・・・久々に見直しましたが怖いは怖いですが言うほどでもない気もします。
筆者もこれ観た当時はどうせパラノーマルなカンジの映画やろ!ってスル―してましたしね(笑)
ですが最近になって他の方のブログでちょくちょく取り上げられていて“え!面白いの!?”と思い観てみることにしたようです。


ロボコップ
相変わらずのミーハー精神である。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





超常現象を追跡するTV番組「グレイヴ・エンカウンターズ」でプロデューサーを務めるランスは、番組スタッフを引きつれ、50年以上前に閉鎖されて以来、心霊スポットとして有名な精神科病院を訪れる。しかし、ランス自身は幽霊の存在など信じておらず、「グレイヴ・エンカウンターズ」も偽者の霊能力者を出演させているヤラセ番組だった。一行はいつものように、もっともらしい映像が撮れるよう演出を始めるが、本物の超常現象としか思えない出来事が続発。徐々に恐怖にかられていく。
映画.comより引用
T0013597p.jpg
自主規制で怖さ半減どころの話ではないポスター

ザ・ブルード/怒りのメタファー ~意地悪!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ザ・ブルード/怒りのメタファー」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はデヴィッド・クローネンバーグ監督の1979年の作品だ。
筆者はこの作品、ずっと気になってはいたんだが「コズモポリス」がもうすぐ公開されるということでこの機会に観てみたようだ。


ガイコツ
この監督の作品の作品は「ビデオドローム」「デッドゾーン」「ザ・フライ」しか観たことないのですが作品からマッドサイエンティストな臭いのする監督ですよね。
それがなんとも言えない味になってるんですが。


ロボコップ
撮影現場で「君の演じる役はこれこれこういう原因で頭がはじけ飛んで死ぬんだ」とか理屈っぽく真顔で説明してそうなイメージがあるよな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





幼少期に受けた虐待が原因で神経症を患うノラは医師ラグランの診療施設に入院する。しかしノラの夫フランクは彼女を隔離し面会させないラグランに不信感をいだく。一方、ラグランは人間の怒りを実体化する実験を行なっていた。ノラの体にできた腫瘍から異形の群れが現れ、やがて復讐を開始。ノラとフランクの娘キャンディスにも危険が迫る。
映画.comより引用
ブルード
今回もマッドな香りがプンプンするぜぇ!

エコエコアザラク WIZARD OF DARKNESS ~菅野・クレイジー・美穂~

ガイコツ
どうもです。
この記事はサイト移転に伴い、下のURLにお引越ししました。
お手数ですが、リンクから飛んで読んでいただければ幸いです。



お引越し先リンク
https://goo.gl/NdTpuq
[ 2013/04/01 23:51 ] サ行 佐藤嗣麻子 | TB(0) | CM(3)


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