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ザ・レイド ~拳で語れよ漢なら!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ザ・レイド」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はギャレス・エヴァンス監督の2012年の作品だ。
2回続けて新しい映画の記事になるのは珍しいな。


ガイコツ
筆者は前回の「アルゴ」は割と観る前からここで感想書こうと決めていて、「ザ・レイド」の方は微妙だったら書かなくていいかなとか考えていたらしいのですが予想以上に面白かったのでこっちの作品も是非書こうとなったみたいです。


ロボコップ
「インドネシア映画ってどうなのよ」とか思ってた筆者はインドネシアにごめんなさいしないといけないよね。
ではそろそろ内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。





インドネシアの首都ジャカルタ。麻薬王が支配する30階建ての高層ビルは、ギャングや殺し屋、ドラッグの売人たちのアジトとなっていた。そこに、20人の精鋭からなるSWATチームが強制捜査に入る。しかし作戦の情報は筒抜けになっていて、激しい銃撃戦が始まる。そんな中、隊員たちは己の肉体やさまざまな武器を駆使しながら、次から次へと襲撃してくるギャングたちと死闘を繰り広げるが、ひとりまたひとりと命を落としていく…。
goo映画より引用
ザ・レイド
香港タイトルは「突撃死亡塔」らしいです(笑)
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アルゴ ~アルゴくそ食らえ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「アルゴ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はベン・アフレック監督の2012年の作品だ。
主役のCIAエージェントトニー・メンデス役も彼が演じているぜ。


ガイコツ
この監督の作品を観るのは初めてなのですが噂によるとクリント・イーストウッドの後継とか言われているらしいですね。
「そいつぁ楽しみだ!」と大してイーストウッドの映画を観ていない筆者は期待を膨らませて観に行ったようです。


ロボコップ
実名付き肩書きに異様に弱いよな、筆者。
プロ野球でもドラフト候補が“和製ランディ・ジョンソン”とか評されてたらランディ・ジョンソン大して知らんのに心躍るタイプ(笑)
・・・とそんなどうでもいいことは置いといて内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。




イラン革命真っ最中の1979年。イスラム過激派グループがテヘランのアメリカ大使館を占拠し、52人のアメリカ人外交官が人質に取られた。だが占拠される直前、6人のアメリカ人外交官は大使館から脱出し、カナダ大使公邸に匿われる。CIAのトニー・メンデス(ベン・アフレック)は6人をイランから救出するため、『アルゴ』という架空のSF映画をでっち上げて6人をそのロケハンのスタッフに身分偽変させるという作戦をたてる。
Wikipediaより引用
アルゴ
合言葉は“アルゴくそ食らえ!”
[ 2012/10/28 00:00 ] ハ行 ベン・アフレック | TB(1) | CM(4)

パーフェクトブルー ~とりあえず頬をつねろう~

ガイコツ
どうもです。
今回は「パーフェクトブル-」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は今敏監督の1998年の作品だ。
このブログには珍しく、というか2回目のアニメ映画だな。


ガイコツ
普段あんまりアニメを観る方ではないと自称する筆者ですが、この作品はあの「ブラック・スワン」に大いに影響を与えている作品らしいという噂を聞いて興味を持って観てみたようです。


ロボコップ
普段アニメ観ないとか言ってる割には最近は深夜やってる「ジョジョの奇妙な冒険」は観てて「WRYYYYYYYYYYYY!」とか夜な夜な叫んでたけどな(笑)
そんな壁ドン必至な筆者は置いといてそろそろ内容の話に移ろうか。
ストーリーはこんなカンジ。





アイドルグループのチャムに所属する霧越未麻(きりごえ みま)は突如グループ脱退を宣言し、女優への転身を計る。
かつてのアイドルからの脱却を目指すと自分を納得させ(つつも事務所の方針に流されるままに)、ドラマ出演でレイプシーンを演じる。さらにはヘアヌードのオファーが来るなど、アイドル時代からは考えられなかったような仕事をこなしてゆく未麻。
しかし、人気とは裏腹に未麻は現状への不満を募らせ、アイドル時代の自分の幻影さえ見るようになる。レイプシーンやヘアヌードは本当の自分の姿なのか。自分が望んだことなのか。そんな疑問を抱く中、何とかインターネットに接続して見たホームページに自分の行動が本人の記憶以上に詳しく描写されていることに気づく。未麻はストーカーに監視されていたのだった。また、未麻の周辺で関係者が次々と殺される事件が発生する。

Wikipediaより引用
パーフェクトブルー1
壁が貧弱!貧弱ゥ!
[ 2012/10/25 18:52 ] カ行 今敏 | TB(0) | CM(0)

西部戦線異状なし ~残酷!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「西部戦線異状なし」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はルイス・マイルストン監督の1930年の作品だ。
この作品、ブルーレイディスクは結構前に買っていたんだが積みっぱなしになってて、買ってから数カ月たった最近になってやっと観たようだ。


ガイコツ
買ってしまうといつでも観られるやとなって意外に観るのが後回しになってしまうんですよね。
でレンタルの方を優先してしまっていつまでたっても順番が回ってこないという。


ロボコップ
そして未だに棚で熟成され続けてもはや発酵しかけている作品も何本か・・・・。
んなことは置いといてそろそろ内容の話に移ろうか。
ストーリーはこんなカンジ。





第一次世界大戦が始まった頃のドイツ。学生のポールとクラスメートたちは愛国心を説く老教師に煽動され、英雄を夢見て、熱に浮かれたように軍隊に入隊する。顔なじみの元郵便配達員の上官に陰湿な訓練を受けた後、西部戦線に送られたポールたちは、最初の鉄条網張りの任務で戦争の現実を思い知る。慢性的な食糧不足、不衛生な塹壕や兵営、神経を苛む重砲攻撃と機銃掃射、塹壕での白兵戦。古参の兵士カチンスキーたちは優しく迎えて、彼らに生き抜く術を教えてくれるが、友人たちは次々と銃弾に倒れていく。
みんなのシネマレビューより引用
西部戦線異状なし
何が起きようと異常なしでございます。

血の魔術師 ~何・・・だと・・・!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「血の魔術師」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はハーシェル・ゴードン・ルイス監督の1970年の作品だ。
シアターN渋谷でやってたハーシェル・ゴードン・ルイス映画祭で上映していたので観に行ってきたぞ。


ガイコツ
シアターN渋谷、12月で閉館してしまうのが残念ですねー。
筆者は利用するのは今回が初めてだったのですがフラット過ぎかつ狭い座席、小さいスクリーン、むき出しのスピーカーなど手作り感満載で割と楽しめたようです(笑)


ロボコップ
その感想は褒めてるのか貶してるのかよくわからんが、ここでしかやってない作品も多かったからとにかく残念だな。
ではそろそろ内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。





魔術師モンターグは舞台でチェーンソーで切断したり、プレス機で腹に穴を開けたり、頭に釘を打ち込んだり、刀を飲ませたりと、様々な方法で美女を殺害するが、一瞬後には美女は元に戻っているという魔術を披露していた。しかし、舞台に上がった美女たちは、その後舞台で行われたのと同じ方法で殺害されていく。果たして、モンターグの仕業なのか?
goo映画より引用
血の魔術師 パンフ
調子に乗ってパンフも買ってしまった。
血の魔術師
まあお分かりの通りゴアゴアでございます。

ハロウィン(ロブ・ゾンビ版) ~ローリー、お前もか!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ハロウィン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はロブ・ゾンビ監督の2007年の作品だ。
ジョン・カーペンター監督の「ハロウィン」のリメイクだぜ。


ガイコツ
前の「ハロウィン」シリーズは8作品作られていますが、この作品は仕切り直しで1作目をリメイクしています。
「悪魔のいけにえ」とか「エルム街の悪夢」も同じようなカンジでリメイクされていましたしこういった作品のリメイクが流行っているんですかね。
来年には「死霊のはらわた」のリメイクも公開されるみたいですし。


ロボコップ
新しくなったからと言って必ずしも良くなるとは限らないが楽しみではあるよな、期待半分不安半分てカンジ。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





イリノイ州の田舎町で暮らす少年マイケル・マイヤーズは、学校で友達はおらず、家族の中でも孤立していた。そしてハロウィンの夜、マイケルはいつも自分のことを馬鹿にしていた母親の恋人と実姉とその友人を惨殺するという凶行に及んだ。その後彼は精神病院に入院し、ルーミス医師によって診察されることになる。だが17年後、成長したマイケルは妹を探すために精神病院を脱走し、再び殺人を開始する。
Wikipediaより引用
ハロウィンゾンビ
ハロウィンというより「ゴーズト・オブ・マーズ」な色使いのポスター
[ 2012/10/17 20:03 ] ラ行 ロブ・ゾンビ | TB(0) | CM(0)

デス・プルーフ in グラインドハウス ~なんか楽しい!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「デス・プルーフ in グラインドハウス」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はクエンティン・タランティーノ監督の2007年の作品だ。
「プラネット・テラー in グラインドハウス」がかなり楽しめたのでこっちもイケるでしょと思って観たようだ。


ガイコツ
筆者、実はこの作品前に1度観ようとしたんですよね。
でも深夜に観たのが悪かったのか序盤のおしゃべり部分で寝てしまい気づいたら朝になっていました(笑)
ということで今回は再挑戦です。


ロボコップ
今回は寝るわけにいかぬということで日曜の朝にアツアツのコーヒーすすりながら観てたな、朝っぱらからフォーッ!とか歓喜の叫びをあげたりして(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





テキサスの田舎町。人気DJのジャングル・ジュリアは女友達と共にお気に入りのバーにくり出した。しかし、そこに不気味なシボレーを乗り回す男、スタントマン・マイクがやってくる。ジュリアたちはバーで会話をするうちに、彼への警戒心を緩めていくが…。その14ヶ月後、テネシーのとある町。映画撮影に携わっているキム、ゾーイたちは撮影の合間をぬって車の試乗をすることに。しかしそんな彼女たちにマイクが目をつけ…。
goo映画より引用
デスプルーフ
リターンマッチや!

ハロウィン(JC版) ~リア充よ、これがハロウィンだ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ハロウィン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はジョン・カーペンター監督の1978年の作品だ。
観るのは3回目くらいかな?
では以下、この作品を観るに至った筆者の長々とした言い訳をお聞きください。


ガイコツ
10月31日の祭りなのに、そのはるか1カ月から「ハロウィンだ!イエ~イ!」だのはしゃいでいるリア充軟弱な若者たち、それを煽る店の数々にリア充爆発しろ!このような浮ついた風潮は諌めねばならぬ!」怨念義憤に燃える非リア充日本男児の筆者がハロウィンに浮かれたらどういう末路をたどるか克明に記したこの映画を観て鬱憤を晴らそう世に警鐘を鳴らそうではないかということで観たそうです。


ロボコップ
要するにストレス解消するために観たようだ。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





15年前に実の姉を殺害した少年マイケルが、収容されていた精神病院から脱走して故郷に向かった。万聖節の夜、子守をするはめになった女学生ローリイ(カーティス)は白塗りの不気味な仮面をつけた男の姿を目にする。そのころマイケルの担当医ルーミス(プレザンス)もその地ハドンフィールドに到着していた……。
allcinemaより引用
ハロウィンjc
この映画を観てハロウィンで浮かれるのはやめよう(戒め)

ヴァンパイア/黒の十字架 ~燃え・・・ない!?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ヴァンパイア/黒の十字架」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はトミー・リー・ウォーレス監督の2002年の作品だ。
「ヴァンパイア/最期の聖戦」の続編の作品だ。
無駄に前作の邦題に“最期の”なんて付けるからなんか紛らわしいカンジになってしまっているな。


ガイコツ
今作はジョン・カーペンターは製作総指揮として携わっています。
トミー・リー・ウォーレス監督は「ハロウィンⅢ」の監督をしたりそのほかの作品にもスタッフとして参加していたりジョン・カーペンター作品に結構関わりが深い人のようです。


ロボコップ
「ハロウィンⅢ」てたしか評判が悪かった気がするから不安が増すばかりなんだが・・・・(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。





ヴァンパイア・ハンターのデレクは、ヴァンパイアたちとの壮絶な闘いにより、多くの仲間を失った。これまでにも残酷な現場に何度も遭遇してきたデレク。彼は殺された仲間たちの仇を討つため、新たなハンターたちを招集する。一方、ヴァンパイア集団のリーダー、女吸血鬼ウナは、ある時、修道院を襲撃し、昼間でも行動できる能力を得られる“黒い十字架”を強奪した。更にヴァンパイアたちは、ある陰謀のためにデレクの仲間の一人、ロドリゴ神父までもさらっていく・・・。
Yahoo!映画より引用
黒の十字架
ぼんじょび~

ヴァンパイア/最期の聖戦 ~熱いぜ!~

ガイコツ
どうもです。
今回はヴァンパイア/最期の聖戦」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はジョン・カーペンター監督の1998年の作品だ。
カーペンター作品は久々だな。


ガイコツ
筆者はこの作品ずっと前から探してたんですが、つい最近忘れた頃にぶらっとお店を覗いてみたらあったのでビックリしたみたいです。


ロボコップ
血眼になって探しているときには見つからないのに忘れた頃に見つかり、買った後には当たり前のように見かけるようになるんだよな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうか。
ストーリーはこんなカンジ。




世紀末、ヴァンパイアたちは密かに人間の生き血を啜り、世界各地で蘇っていた。スレイヤーズのジャックはある日、仲間と共にニュー・メキシコの一軒家を襲い、ヴァンパイアたちを太陽光の下に引きずり出して殺す。ジャックたちは近くの街で勝利に酔いしれるが、その夜、魔鬼・ヴァレックは復讐のためチームを襲う。ジャックとトニー、魔鬼に血を吸われた娼婦のカトリーナが生き残ったが…。
goo映画より引用
最期の聖戦
血と汗と涙と吸血鬼!

プラネット・テラー in グラインドハウス ~燃える!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「プラネット・テラー in グラインドハウス」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はロバート・ロドリゲス監督の2007年の作品だ。
「マチェーテ」が面白かったのでその予告編を作るきっかけになったこの作品も観てみることにしたようだ。


ガイコツ
監督も同じロバート・ロドリゲスですし、この作品もおバカなノリに期待できそうですねー。
というよりそこにしか期待してない気がします(笑)


ロボコップ
まあこの作品に感動とか壮大なスペクタクルとかに期待してもしょうがないだろうしな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




テキサスの田舎町。米軍部隊長のマルドゥーンと科学者のアビーは生物化学兵器の取引をしていた。しかし、予備の試薬を隠していることをマルドゥーンに知られたアビーは、実験装置を破壊。噴出したガスにより人々はゾンビ状態のシッコ(感染者)になっていった。ゴーゴーダンサーのチェリーは別れた恋人のレイとドライブ中に、シッコに片足を食いちぎられてしまい…。
goo映画より引用
プラネット・テラー
フゥー!セクシー!

アイアン・スカイ ~スペェェースナチィィィス!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「アイアン・スカイ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はティモ・ブオレンソラ監督の2012年の作品だ。
筆者は予告編のぶっ飛び具合、フィンランド映画祭で早々に観られた饂飩粉さんのレビューを読んですごく楽しみにしていた作品だぜ。


↓観る前に参考にさせていただいた饂飩粉さんのレビューはコチラ↓
 月面ナチスの面白さはァアアせかかぁあああアイアン・スカイ!!
ガイコツ
気合入れ過ぎて初めてムビチケカードなるものまで買ってしまいましたねー。
ハーケンクロイツの描かれた外で付けたら後ろ指さされそうな缶バッチがおまけで付いてきたのには笑ってしまいました。


ロボコップ
筆者は買うのが遅かったから既になかったんだがナチスの格好したキューピーも特典であったみたいだな。キューピーちゃんはちょっとは仕事を選べよ(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




1945年、連合軍の猛攻撃にさらされ、ナチス・ドイツは完全に敗北する。しかし、その一部の残党たちはひそかに月の裏側へと逃亡を図っていたのだった。そして70年の歳月をかけてその科学技術を結集、秘密基地を建造していた。そして2018年、虎視眈々と連合軍への復讐の機会をうかがっていた彼らは、最終調査のために地球へナチス党員を派遣、UFO軍団がついに積年の復讐を遂げるために地球に向けて出撃するのだった。
アイアン・スカイ
スペェェースナチィィィス!!


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