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ゾンゲリア ~邦題がやりたい放題!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ゾンゲリア」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はゲイリー・シャーマン監督の1981年の作品だ。
最近(といっても一週間ちょっとだが)B級ホラーとご無沙汰だったため、B級成分を摂取するためにこの映画を借りたようだ。


ガイコツ
完全に中毒患者ですね、筆者。
そのうち観ないと手が震えてきたりしそうです。
そしてそんな筆者にピッタリな胡散臭いタイトルですね(笑)


ロボコップ
あからさまに「ゾンビ」「サンゲリア」を意識したタイトルなうえに、脚本が「バタリアン」ダン・オバノンということで恐ろしいゾンビ臭がする作品だぜ(笑)
では内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



小さな港町に訪れたカメラマン。そのカメラマンに話しかける女性。翌日、カメラマンは炎上した車の中で発見される。しかしカメラマンは一命をとりとめ、町の保安官ダン・ギルズは、この一件がただの事故か、それとも事件か、捜査を開始する。捜査を進めていくうちに、ダンは恐るべき真実に少しずつ近付いていく。そしてダンが捜査を進めていく一方で、一人、また一人と犠牲者は増え続けていた。
ゾンゲリア
確かにインパクトの弱いタイトルだと思いますよ?でも、「ゾンゲリア」ってあぁたねぇ!
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リベリオン ~ガン=カタマスターならしょうがない!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「リベリオン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はカート・ウィマー監督の2002年の作品だ。
筆者は作中に出てくるガン゠カタというこの映画オリジナルの戦闘術に惹かれて観ることにしたようだ。


ガイコツ
厨二病クサイの好きですからね、筆者。
東洋武術に特有の「素早い手技主体の格闘」に、「統計的に命中率の低い位置へ動くことで射線を避け、逆にこちらの弾丸を効果的に撃ちこむ」という、科学的な考えが採用されている
この文言だけでお腹いっぱいです(笑)


ロボコップ
銃のガン+武術の型(カタ)でものすごい単純なネーミングだけどな(笑)
ではそろそろ内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



第3次世界大戦後、人間は戦争の根源である「人間の感情」を抑制する薬、プロジウムを開発した。人々は毎日薬の投与を義務付けられ、本や絵画、音楽は一切禁止された。違反者の取り締まりを行うプレストンは、最小限の空間で銃の威力を最大限に伸ばす武道ガン・カタの達人。ある日プレストンは、誤ってプロジウムの瓶を割り、投与をしないまま仕事に就く。それは、プレストンが長い間忘れていた「感情」のかけらを、ゆっくりと目覚めさせていった…。
リベリオン1

この格闘技を極めることにより…
     ( ゚д゚) ;y=‐ ;y=‐
     (\/\/

攻撃効果は120%上昇
     ( ゚д゚) ;y=‐
     (\/\
          \ ;y=‐


防御面では63%上昇
     ー=y;―
         |
      (゚д゚ )
 ー=y;_/| y |


ガン=カタを極めたものは無敵になる!
  ー=y;  ( ゚д゚)   ;y=‐
    \/| y |\/

[ 2012/06/27 02:06 ] カ行 カート・ウィマー | TB(0) | CM(2)

エイリアン ~初見とかアーリエン~

ガイコツ
今回は何観るんですか?


レザーフェイス顔プロフィール用
今回はエイリアンを観ようかなと思っている。


ロボコップ
「プロメテウス」ももうすぐやるしな、再度観直して復習するというワケか。


レザーフェイス顔プロフィール用
いや、観るの今回がは・・・


ガイコツ
さすがに映画好きを自称する人なら1度は観たことがある作品ですからねー。
筆者ももちろん何回かは観たことがありますよね!


ロボコップ
TVとかでも時々やってるもんなー。
避けようとか思ってない限り観たことないってのははなかなかないんじゃないか?
で、筆者は観るの何回目くらいなんだ?


レザーフェイス顔プロフィール用
み、観るの今回がは、八回目くらいだわー!マジ観すぎてリプリーのセリフ暗唱できるわー!
(言えない、観るの今回がはじめてなんて言えない・・・!)



この記事では、筆者の悲鳴も誰にも聞こえない。
エイリアン
監督:リドリー・スコット 1979年
スペース・シップ ノストロモ号は、船上に工場設備を持ち、そこで生産した工業用品を販売して廻る通商用の巨大なスペース・シャトル。乗組員は船長のダラスをはじめ、一等航海士ケイン、科学者のアッシュ、技師パーカー、機関長ブレットの男5人と、二等航海士リプリー、操縦士ランパートの女性2人の総勢7人。地球に帰る途中、彼らは、他の宇宙船からのSOSを傍受し、救出のために、ある惑星に着陸した。ケイン、ランバート、ダラスの3人が、信号発信地へ向かうが、やっと見つけた宇宙船は、すでに黒く焼けこげ、人影はなかった。その宇宙船の底の方を探りに行ったケインは、そこで、床一面に転がっている大きな卵状の物体を見つけた。

ネイビーシールズ ~言い訳ネイビー~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ネイビーシールズ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はスコット・ワウマイク・マッコイ監督の2012年の作品だ。
というか今日公開で初日に観に行ったぜ。


ガイコツ
筆者は別にミリタリー好きってわけでもないんですが、予告編と現役のネイビーシールズ隊員出演という宣伝文句にやられて結構前から割と楽しみにしていたようです。


ロボコップ
楽しみにしているうちに気分が高揚してきて、なぜか主演のローク少佐のティーチインのある回に観に行ってしまうというね・・・・最初はそこまで熱烈に待っていたわけではなかったんだが(笑)
ではそろそろ内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



過酷な訓練を乗り越えてきた数パーセントの精鋭兵士たちで編成され、オサマ・ビンラディン暗殺をはじめとする国家の最高機密作戦に従事している、アメリカ軍が誇る特殊部隊のネイビーシールズ。そんな彼らに、誘拐されたCIAエージェントの救出という新たなミッションが下される。冷静に着々と救出作戦を遂行させていくが、誘拐事件は恐ろしい大規模テロ計画へとつながっていた。国家のため、家族のため、仲間のため、さまざまな思いを胸に秘めながら、ネイビーシールズの面々はテロ計画の中枢へと突き進んでいく。
ネイビーシ-ルズ
最前線を、追体験!リアルで体験は絶対いやだけどな!
[ 2012/06/22 23:11 ] サ行 スコット・ワウ | TB(1) | CM(0)

外事警察 その男に騙されるな ~公安黙示録ガイジ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「外事警察 その男に騙されるな」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は堀切園健太郎監督の2012年の作品だ。
NHKのテレビドラマの映画化作品だな。
とは言っても筆者はテレビドラマの方は未見だが。


ガイコツ
興味はあったもののテレビドラマの映画化ということで二の足を踏んでいたのですが映画からはいっても大丈夫という饂飩粉さんのレビューを読み、意を決して観ることにしたようです。
それにしても邦画を映画館でお金払って観るの久しぶりですねー。


ロボコップ
1月に観に行った「ヒミズ」以来かな?「MY HOUSE」は試写会で観させてもらったけども。
邦画に関しては特別嫌っていることはなくてもちょっと食わず嫌いなところがあるかもしれないなぁ。
ではそろそろ内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



11年、震災で揺れる日本にウランが持ち込まれたという情報が米CIAからもたらされる。かつて警視庁公安部外事4課ウラ作業班主任を務めていた住本健司は、現在は外事課から外され、内閣情報調査室に所属していたが、事件を追うため外事課に復帰。住本と外事4課のメンバーは、テロリストと交流があると疑われている企業・奥田交易の社長夫人を“協力者”に仕立て上げようと動き始める。しかしその矢先、住本が何者かに刺されてしまい……。
外事警察
求ム!オススメ邦画!・・・・えっそんなの自分で探せって?
[ 2012/06/20 00:08 ] ハ行 堀切園健太郎 | TB(1) | CM(2)

ラ・マンチャの男 ~やる気!元気!ドンキ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ラ・マンチャの男」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はアーサー・ヒラー監督の1972年の作品だ。
セルバンテスの小説「ドン・キホーテ」をもとにしたミュージカルを映画化した作品だな。
最近ちょっとドロドロカルト作品観ることが多かったのでお口直しというか気分転換だぜ。


ガイコツ
筆者は小説「ドン・キホーテ」を途中までしか読まずに放置したりとセルバンテスにケンカを売っているような状態でこの作品を観たようです。
全く読んでないよりもタチ悪い気がします。


ロボコップ
その件に関し筆者は「読んでいる途中に東野圭吾の新刊が出たからそちらを優先したら忘れてしまった。悪気はなかった。」などと供述している。
・・・・反省の色が見られないし情状酌量の余地なしやな。
まあギルティーな筆者は置いといて内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



舞台は中世のスペイン。劇作家ミゲルデ・セルバンテスはカトリック教会を冒涜したという疑いで逮捕、投獄される。牢獄では盗賊や人殺しなど囚人たちがセルバンテスの所持品を身ぐるみはがそうとする。セルバンテスは、自分の脚本を守るため、「ドン・キホーテ」の物語を牢獄内で演じ、囚人たちを即興劇に巻き込んでいく。
ラ・マンチャの男1
途中で放置したことに反省はしている、でも「さまよう刃」も面白かった・・・・。
[ 2012/06/18 01:21 ] ア行 アーサー・ヒラー | TB(1) | CM(0)

ミート・ザ・フィーブルズ/怒りのヒポポタマス ~ザ★悪趣味!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ミート・ザ・フィーブルズ/怒りのヒポポタマス」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はピーター・ジャクソン監督の1989年の作品だ。
前回の「ブレインデッド」で衝撃を受けたのでこの作品も続けざまに観たようだぜ。


ガイコツ
ピータージャクソン監督作品の中でこの作品を選んだ理由としては「ブレインデッド」の直前の作品だったということもあるんですが、なんといっても邦題が素晴らしかたかららしいです。
なんですか、怒りのヒポポタマスって(笑)


ロボコップ
踊るマハラジャといい怒りのヒポポタマスといい、邦題になって付け加えられたサブタイトルみたいなのって謎の吸引力があるよな(笑)
ではそろそろ内容の話にうつろうか。
ストーリーはこんなカンジ。



ミート・ザ・フィーブルズ一座は12時間後にテレビの生中継を控えてリハーサルの真っ最中。そんな中、フィーブルズに憧れて念願かなって入団となったハリネズミのロバートがやってきた。ところが、その内情はセックスと麻薬と犯罪が渦巻く地獄絵図。ロバートは新人コーラスのプードル・ルシールと恋に落ちるのだが…。
ミートザフィーブルズ
画像いわく「キングコング」の前で「ロード・オブ・ザ・リング」の前で「バッドテイスト」の後らしいです。

ブレインデッド ~ゴアの宝石箱や!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ブレインデッド」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はピーター・ジャクソン監督の1993年の作品だ。
「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズの監督だと聞いてビックリしたぜ。


ガイコツ
まさに人に歴史ありってカンジですよね(笑)
筆者はこの作品が近所のTSUTAYAになかったので恵比寿ガーデンプレイス店まで足を延ばして借りに行ったようです。


ロボコップ
オシャレスポットでスプラッターを借りる筆者ェ・・・・。
恵比寿でTSUTAYAのバッグ持ってニヤニヤしてる気持悪いヤツがいたらソイツが筆者かもしれないから気をつけろ!
ではそろそろ内容の話にうつろうか。
ストーリーはこんなカンジ。



アフリカ奥地で発見された未知の生物ラット・モンキーに噛まれたためにゾンビ化してしまった母親。息子のマザコン青年はなんとか事態の収拾を図るが、その間にも犠牲者の数は増えていく……。
ブレインデッド
オシャレスポットにも関わらずしっかりホラーを揃えている恵比寿ガーデンプレイス店に敬礼!

2000人の狂人/マニアック2000 ~一騎当千!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「2000人の狂人/マニアック2000」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はハーシェル・ゴードン・ルイス監督の1964年の作品だ。
wikiによるとスプラッター映画のさきがけ的作品とも言われているらしいな。
筆者はこの作品、前回の記事の「デスレース2000年」を借りるついでに借りたらしい。


ガイコツ
「デスレース2000年」がレビュー書けないくらい好みに合わない作品だったときこの作品でレビュー書こうというカンジで保険でもあったみたいですね。
とは言ってもどっちもカルト映画なのでどっちも合わない可能性も結構あったと思いますが・・・。


ロボコップ
まあ結果的に両方ともレビュー書くことになって万々歳だな。
もしこっちの作品を前回の茶番に使ってたら「あ、あなたは・・・!?ゴアのゴッドファーザー・・・ハーシェル・ゴードン・ルイス!!」とか言ってたんだろうな・・・。
まあ黒歴史の茶番の話はこれくらいにして、内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



アメリカ南北戦争中に、虐殺された町民たちの亡霊の恐怖を残酷描写満載で描いたスプラッター・ホラー。南部の小さな町を訪れた、旅行者の一団。彼らは、南北戦争で北軍に殺された南部の人々に次々と虐殺されていき・・・。
マニアック2000
心の目で見れば2000人に見えるハズだ!

デスレース2000年 ~ぼくのかんがえたさいきょうのくるま~

レザーフェイス顔プロフィール用
皆に相談がある。
今回話していく作品についてだが、アクセスカウンターが2000を超えたということで2000にちなんだ作品について話していきたいと思っている。
作品についてなんか意見あるかな?


ガイコツ
2000ぴったりじゃないですけど「ニューヨーク1997」とかどうですか?
前に「エスケープフロムL.A」についても書いてますし丁度いい機会かと。


レザーフェイス顔プロフィール用
作品は好きだけど1997って中途半端な数字だと2000と関係してるってパッと見わかりにくくね?
ということで却下!
せめて2000ホニャララみたいなカンジで2000以上の数字が欲しいな。


ロボコップ
じゃあ「2001年宇宙の旅」とかはどうよ?
名作だぜ。


レザーフェイス顔プロフィール用
序盤の猿のがウホウホやってたところで寝てしまったから却下だ!
いくらこの適当なブログでも「寝てましたてへぺろ☆(・ω<) 」だけでは記事として成立しないからな。


ガイコツ
じゃあもう範囲広げて2000年に製作された映画をなんか適当に1本観て話すのはどうですか?
「グラディエーター」とか「バトルロワイヤル」とか面白そうなの結構ありますよ。


レザーフェイス顔プロフィール用
う~ん、インパクトが弱いんだよなぁ・・・ということで却下!
もっとこう2000を前面にドンッと押し出したようなカンジがいいんだが。


ロボコップ
なかなかワガママだな・・・・。
もうパッと意見浮かんでこないぜ。


ガイコツ
却下ばっかりしてますけど、
筆者は何か意見ないんですか?


レザーフェイス顔プロフィール用
ないからお前らに訊いているんだ(キリッ


ロボコップ
(駄目だこいつ・・・早くなんとかしないと)


ガイコツ
しかしどうするんですか?
これじゃあ話す作品決まりませんよ!


ロジャー・コーマン1
ふふふ、困っているようじゃの・・・・!


レザーフェイス顔プロフィール用
あ、あなたは・・・!?
B級映画の帝王・・・
ロジャー・コーマン!!



ロジャー・コーマン
デデーン!
ロジャー・コーマン1
困っているお主らに2000という数字にぴったりの映画を紹介してやろう・・・・これじゃ!


レザーフェイス顔プロフィール用
な、なんだってー!
この作品は2000ぴったりじゃないかー!
ありがとうロジャー・コーマン!おかげでこのブログは救われた!



ロボコップ
なんやこの急展開・・・・



-完-
この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものです。
一応筆者の思考回路を会話に起こしたつもりです。神のお告げ的にロジャー・コーマンが降りてきました。

デスレース2000
監督:ポール・バーテル 製作:ロジャー・コーマン 1975年

西暦2000年、アメリカは独裁国家となり、“アメリカ連邦”と呼ばれている。国民から絶大な人気を誇る大陸横断レースが開催され、レーサーたちが死闘を繰り広げる。このレースは“デス・レース”と呼ばれ、走行中に人間を殺していく事でポイントを稼ぐという、正に死のレースだった。
[ 2012/06/09 21:21 ] ハ行 ポール・バーテル | TB(1) | CM(2)

ブラックホーク・ダウン ~アカンそれフラグや!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ブラックホーク・ダウン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はリドリー・スコット監督の2001年の作品だ。
「ブラックホーク・ダウン アメリカ最強特殊部隊の戦闘記録」ていうノンフィクション小説を映画化したものらしい。
筆者はこの前ここでパンフ祭りやったときパンフ読んではいたから、ずっとこの作品を観る機をうかがっていたらしい。


ガイコツ
そういえばちゃんとした戦争映画について話すの今回が初めてかもしれないですね。
エイリアンとドンパチとかはよく観てますが、人対人はまず本数もあんまり観てないですし。
観たことある作品としてパッと浮かぶのが「トラ・トラ・トラ!」くらいしかないです。


ロボコップ
主人公が非戦闘員の映画なら何本かは浮かぶんだけど、それはまた別のジャンルみたいな感があるしな。
ではそろそろ内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



1993年、国際世論におされた米軍は民族紛争の続くソマリアへ派兵。内戦を終結させようと、最大勢力ババルギディル族を率いて和平に反対するアイディード将軍の副官2名を捕らえるため、約100名の特殊部隊を首都モガディシュへ強襲させた。
当初、作戦は1時間足らずで終了するはずだったが、作戦の開始直後に、アイディード将軍派の民兵の攻撃により、2機のヘリコプター、ブラックホークがRPG-7によって撃墜されてしまう。
敵地の中心へ仲間たちの救出に向かう兵士らは、泥沼の市街戦に突入していく。

ブラックホークダウン

────=== t ===───--- ブロロロロロ・・・・
     _,,r==lニニニl)-               
    ,イ_lコ l ̄::::l ̄ ̄l""ロー - ..,,__'ミo;'ヾ   
  (´、   .l_:::l__l_,,,,... ------'' " 
 

ムトゥ 踊るマハラジャ ~ドヤ顔の貴公子~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ムトゥ 踊るマハラジャ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はK.S. ラヴィクマール監督の1995年の作品だ。
インドの映画で今「ロボット」にも出演しているラジニカーントが主演の作品だぜ。


ガイコツ
筆者は「ロボット」観る前にインド映画の予習をしておこうということで観たようです。
中古屋とかに思いの外置いてなくてちょっと探すのに苦労したようですが。


ロボコップ
DVD探すために新宿とか秋葉原を死んだ魚のような眼をして徘徊してたな(笑)
では内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



大地主で豪邸の主人ラージャに仕えるムトゥは、その誠実な人柄により周囲の信頼が厚い優秀な使用人。縁談を断るほど芝居小屋通いに夢中な主人に付き添ってやってきたある小屋で、一座の看板娘・ランガナーヤキ(ランガ)と出会う。ラージャは彼女に一目惚れ。一方、互いの第一印象は最悪だったものの、ふとしたきっかけでムトゥとランガは相思相愛の仲となる。そして、それを発端として事態はムトゥの出生の秘密を巡る大事件へと発展していくのだった。
ムトゥ
大娯楽と書いてマサラ読ませたいらしい。

“アイデンティティー” ~犯人はヤス!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「“アイデンティティー”」について話していきましょう。
一応言っておくと、邦題が“アイデンティティー”なので二重括弧は間違いではないです。


ロボコップ
間違いではないにしても見慣れないカンジだな。
この映画はジェームズ・マンゴールド監督の2003年の作品だ。
筆者はいつもお邪魔させていただいているmomorexさんのレビュー記事を読んで、観てみたくなって観たようだぜ。


ガイコツ
momorexさんの記事は筆者のフィーリングで書き散らかしている記事は異なり情報量が多くかつ非常に丁寧にまとめられているので一読の価値ありですよ!
下にリンク貼っておくのでよろしかったらどうぞ!


momorexさんのブログ momoな毎日 『“アイデンティティー”』(2003) - Identity -へGO!
ロボコップ
なお筆者は残念ながら今回も書き散らかすことしかできないのでご了承ください。
では内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



天を突いたような豪雨の夜、寂れた街道で交通事故が起こる。加害者のエドは、近隣のモーテルに救援を求めるが、豪雨で電話は不通。道路も冠水し、行く手を阻まれてしまう。やむなくエドはモーテルに引き返し、天候の回復を待つ。モーテルに集ったのは、同じように立ち往生した10名の男女。女優と運転手、娼婦、新婚夫婦、囚人と刑事…。互いに見ず知らずの彼らは、それぞれが何か秘密を抱えているようだった。やがて彼らは雨に閉ざされたモーテルで、1人また1人と謎の死を遂げてゆく。
アイデンティティー
よ~しおじさん今回も書き散らかしちゃうぞ~!

狩人の夜 ~愛の伝道師、未亡人ハンター~

ガイコツ
どうもです。
今回は「狩人の夜」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はチャールズ・ロートン監督の1955年の作品だ。
チャ-ルズ・ロートンは主に役者として活躍していた方で、監督作品はこの作品だけみたいだな。
この作品も公開当時は不評だったけど後から段々評価されるようになった作品らしいぜ。


ガイコツ
筆者がこの作品を観ようと思った理由はTSUTAYAの店内放送でオススメされていたかららしいです。
それもめっちゃダンディな声で。


ロボコップ
・・・・えっ理由それだけ?


ガイコツ
それだけです。


ロボコップ
・・・・恐ろしい影響のされやすさだな。
まあオススメされていただけあって面白かったからいいけどさ。
では内容の話にうつろうか。
ストーリーはこんなカンジ。



銀行に押し入り、2人を殺害して1万ドルを奪ったベンは、娘パールの人形の中に金を隠し、息子ジョンに金のありかを口外するな、と言い残して警察に連行される。やがて彼は死刑になるが、刑務所でこれをかぎつけたハリーは福音伝道師になりすまし、ベンの妻ウィラに接近する。そして2人は結婚するが…。
狩人の夜
TUATAYAの関係者のみなさん!店内放送バリバリ効果ありまっせ!


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