スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

レスラー ~ダメ男!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「レスラー」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はダーレン・アロノフスキー監督の2008年の作品だ。
「ブラックスワン」「π」に続いてこの監督の作品を観るのは3作品目だな。


ガイコツ
この監督の作品は破滅的で観終わった後あっけにとられるというか呆然としてしまうんですが、その破滅の表現がパワフルで魅力的に感じますよね。


ロボコップ
まあなんというか破滅映画なら俺に任せろ的な感のある監督だな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうか。
ストーリーはこんなカンジ。




ランディ・ロビンソンは80年代に大活躍したプロレスラー。しかしそんな栄光も今は昔、それでも彼は老体に鞭打ちながら小さな地方興行に出場して細々と現役を続ける不器用な男。ひとたびリングを降りれば、トレーラーハウスに一人で住み、スーパーマーケットのアルバイトで糊口を凌ぐ孤独な日々。そんなある日、長年のステロイド常用がたたって心臓発作で倒れたランディは、ついに引退を余儀なくされる。急に戸惑いと不安で心細くなったランディは、馴染みの年増ストリッパー、キャシディに心の安らぎを求めたり、長らく疎遠となっていた娘ステファニーとも連絡を取り修復を図ろうとするのだが…。
allcinemaより引用
レスラー
     ∧_∧
     ( ゚ω゚ ) 破滅は任せろー
 バリバリC□ l丶l丶
     /  (    ) やめて!
     (ノ ̄と、   i
            しーJ
スポンサーサイト

π ~異質!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「π」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はダーレン・アロノフスキー監督の1998年の作品だ。
この作品が初監督作品みたいだな。


ガイコツ
この監督の作品は去年「アカデミー賞だってよ!」とミーハーなカンジで観に行った「ブラック・スワン」以来で2作品目ですね。


ロボコップ
「ブラック・スワン」のときは知らなかったが1998年監督デビューとは割とまだ若い監督さんなんだな。名前がゴツいからもっと年いってるイメージだったわ(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうか。
ストーリーはこんなカンジ。




日常生活には順応できないが、常人離れした知能指数(IQ)を持つ男、マックス・コーエン(ガレット)は自作のスーパーコンピュータを用いて日々株式市場の予測を行っていた。「世界に存在する事象のすべてはそれぞれ一つの数式で理解できる」と信じる彼の前に、ある日コンピュータが巨大な数字の塊を吐き出した。216桁のその数字には、かつて円周率(π)を研究していたマックスの師ソルも辿り着いていた。彼はその日を境に216桁の数字が持つ不可思議な魔力に取り付かれていく…。
Wikipediaより引用
pi
すうがくってむつかしいなあ(ぼうよみ)!


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。