スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

フロム・ビヨンド ~執念~

ガイコツ
どうもです。
今回は「フロム・ビヨンド」について話していきましょう。


ロボコップ
この作品は「死霊のしたたり」スチュアート・ゴードン監督の1986年の作品だ。
というか100本目なのにB級ホラーでいいのか・・・・?


ガイコツ
DVD化されてなくてVHSしかないのでビデオデッキとか用意したり筆者的には割と大変だったらしいですよ。
「こんな苦労したんだから100本目に決定やな!」とか言ってましたし(笑)


ロボコップ
なんやその読んでる人に全く関係ない選定理由は・・・・!?
ま、まあ内容の話にそろそろ移ろうか。
ストーリーはこんなカンジ。




その研究所では、人間の脳に秘められた可能性を探る機械が開発されていた。科学者は実験を開始するが、脳の深淵を越えた別次元の世界から奇怪な生物が現れ、研究所は地獄絵図と化す……。
Yahoo映画より引用
フロムビヨンド
だって観たかったんだもん・・・・。
スポンサーサイト

ZOMBIO/死霊のしたたり ~飽くなき情熱~

ガイコツ
どうもです。
今回は「死霊のしたたり」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はスチュアート・ゴードン監督の1985年の作品だ。
H・P・ラブクラフトの「死体蘇生者ハーバート・ウェスト」が原作らしいな。


ガイコツ
筆者は「ゴッド・ブレス・アメリカ」を観る前の時間潰しで入ったTSUTAYAでこの作品を偶然発見したので借りてみたようです。
渋谷のTSUTAYAはデカイだけあって品揃えが良かったですね。


ロボコップ
他の店舗では見かけない作品が結構置いてたしな。
でもそういう作品が軒並み借りられてたのには驚いたけど(笑)
では早速内容の話に入ろう。
ストーリーはこんなカンジ。



スイスから留学してきたハーバード・ウェストは、同級生と奇妙な同居を始める。夜な夜な地下室から聞こえる叫びは、彼によって死体を蘇生された、亡者の苦しみの声だった!蘇生薬を巡って、大学病院内でさらなる惨事を巻き起こしてゆく。
みんなのシネマレビューより引用
死霊のしたたり
ポスターは何とも不気味ですねぇ・・・。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。