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ゾンゲリア ~邦題がやりたい放題!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ゾンゲリア」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はゲイリー・シャーマン監督の1981年の作品だ。
最近(といっても一週間ちょっとだが)B級ホラーとご無沙汰だったため、B級成分を摂取するためにこの映画を借りたようだ。


ガイコツ
完全に中毒患者ですね、筆者。
そのうち観ないと手が震えてきたりしそうです。
そしてそんな筆者にピッタリな胡散臭いタイトルですね(笑)


ロボコップ
あからさまに「ゾンビ」「サンゲリア」を意識したタイトルなうえに、脚本が「バタリアン」ダン・オバノンということで恐ろしいゾンビ臭がする作品だぜ(笑)
では内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



小さな港町に訪れたカメラマン。そのカメラマンに話しかける女性。翌日、カメラマンは炎上した車の中で発見される。しかしカメラマンは一命をとりとめ、町の保安官ダン・ギルズは、この一件がただの事故か、それとも事件か、捜査を開始する。捜査を進めていくうちに、ダンは恐るべき真実に少しずつ近付いていく。そしてダンが捜査を進めていく一方で、一人、また一人と犠牲者は増え続けていた。
ゾンゲリア
確かにインパクトの弱いタイトルだと思いますよ?でも、「ゾンゲリア」ってあぁたねぇ!
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