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ラ・マンチャの男 ~やる気!元気!ドンキ!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ラ・マンチャの男」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はアーサー・ヒラー監督の1972年の作品だ。
セルバンテスの小説「ドン・キホーテ」をもとにしたミュージカルを映画化した作品だな。
最近ちょっとドロドロカルト作品観ることが多かったのでお口直しというか気分転換だぜ。


ガイコツ
筆者は小説「ドン・キホーテ」を途中までしか読まずに放置したりとセルバンテスにケンカを売っているような状態でこの作品を観たようです。
全く読んでないよりもタチ悪い気がします。


ロボコップ
その件に関し筆者は「読んでいる途中に東野圭吾の新刊が出たからそちらを優先したら忘れてしまった。悪気はなかった。」などと供述している。
・・・・反省の色が見られないし情状酌量の余地なしやな。
まあギルティーな筆者は置いといて内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



舞台は中世のスペイン。劇作家ミゲルデ・セルバンテスはカトリック教会を冒涜したという疑いで逮捕、投獄される。牢獄では盗賊や人殺しなど囚人たちがセルバンテスの所持品を身ぐるみはがそうとする。セルバンテスは、自分の脚本を守るため、「ドン・キホーテ」の物語を牢獄内で演じ、囚人たちを即興劇に巻き込んでいく。
ラ・マンチャの男1
途中で放置したことに反省はしている、でも「さまよう刃」も面白かった・・・・。
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[ 2012/06/18 01:21 ] ア行 アーサー・ヒラー | TB(1) | CM(0)


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