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血の魔術師 ~何・・・だと・・・!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「血の魔術師」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はハーシェル・ゴードン・ルイス監督の1970年の作品だ。
シアターN渋谷でやってたハーシェル・ゴードン・ルイス映画祭で上映していたので観に行ってきたぞ。


ガイコツ
シアターN渋谷、12月で閉館してしまうのが残念ですねー。
筆者は利用するのは今回が初めてだったのですがフラット過ぎかつ狭い座席、小さいスクリーン、むき出しのスピーカーなど手作り感満載で割と楽しめたようです(笑)


ロボコップ
その感想は褒めてるのか貶してるのかよくわからんが、ここでしかやってない作品も多かったからとにかく残念だな。
ではそろそろ内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。





魔術師モンターグは舞台でチェーンソーで切断したり、プレス機で腹に穴を開けたり、頭に釘を打ち込んだり、刀を飲ませたりと、様々な方法で美女を殺害するが、一瞬後には美女は元に戻っているという魔術を披露していた。しかし、舞台に上がった美女たちは、その後舞台で行われたのと同じ方法で殺害されていく。果たして、モンターグの仕業なのか?
goo映画より引用
血の魔術師 パンフ
調子に乗ってパンフも買ってしまった。
血の魔術師
まあお分かりの通りゴアゴアでございます。
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2000人の狂人/マニアック2000 ~一騎当千!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「2000人の狂人/マニアック2000」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はハーシェル・ゴードン・ルイス監督の1964年の作品だ。
wikiによるとスプラッター映画のさきがけ的作品とも言われているらしいな。
筆者はこの作品、前回の記事の「デスレース2000年」を借りるついでに借りたらしい。


ガイコツ
「デスレース2000年」がレビュー書けないくらい好みに合わない作品だったときこの作品でレビュー書こうというカンジで保険でもあったみたいですね。
とは言ってもどっちもカルト映画なのでどっちも合わない可能性も結構あったと思いますが・・・。


ロボコップ
まあ結果的に両方ともレビュー書くことになって万々歳だな。
もしこっちの作品を前回の茶番に使ってたら「あ、あなたは・・・!?ゴアのゴッドファーザー・・・ハーシェル・ゴードン・ルイス!!」とか言ってたんだろうな・・・。
まあ黒歴史の茶番の話はこれくらいにして、内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



アメリカ南北戦争中に、虐殺された町民たちの亡霊の恐怖を残酷描写満載で描いたスプラッター・ホラー。南部の小さな町を訪れた、旅行者の一団。彼らは、南北戦争で北軍に殺された南部の人々に次々と虐殺されていき・・・。
マニアック2000
心の目で見れば2000人に見えるハズだ!


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