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悪の法則 ~Hola!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「悪の法則」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はリドリー・スコット監督の2013年の作品だ。
TOHOシネマズとかだと邦題が決まるより前からずーっと宣伝していたので刷り込み効果でなんとなく気になって観に行ってみたようだ。

ガイコツ
まさに映画会社のいいカモな客ですね(笑)
あとは監督がリドリー・スコットだしキャストも豪華だしまあ大ハズレってことはあるまいというという甘い見立てもあったみたいですが。

ロボコップ
賛否が分かれた去年の「プロメテウス」も楽しく観られたし大丈夫っしょ!ってことらしいが果たしてどうなることやら・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




若くハンサムで有能な弁護士(カウンセラー)が、美しいフィアンセとの輝かしい未来のため、出来心から裏社会のビジネスに手を染める。そのことをきっかけに周囲のセレブたちにも危険な事態が及び、虚飾に満ちた彼らの日常が揺るがされていく。
映画.comより引用
the-counselor.jpg
スターがチーム組んでなんかやったるで!的なカンジに見えるポスター
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プロメテウス ~人類の起源を知ってますん~

ガイコツ
どうもです。
今回は「プロメテウス」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はリドリー・スコット監督の2012年の作品だ。
本公開は24日からだけどその前から先行上映からやってたからやっと観られたってカンジだな。


ガイコツ
この作品のために夏の初めからエイリアンシリーズ予習してきたんで、今年の夏はエイリアンに始まりエイリアンに終わるってカンジですね。


ロボコップ
個人的にはいい響きだが、世間への聞こえはあまりよくない気がするのは気のせいだろうか(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。




「人類はどこから来たのか?」人類が長年にわたり追い続ける、人類史上もっとも深遠でかつ根源的な謎。2089年、地球上の古代遺跡からその答えを導き出す重大なヒントを発見した科学者チームは、宇宙船プロメテウス号に乗り込んである惑星へと向かう。2093年、惑星にたどり着いた彼らは、人類のあらゆる文明や常識を完全に覆す世界を目の当たりにする事に。人類誕生の真実を知ろうと調査に没頭する中、思いもよらない事態が起きる。
goo映画より引用
プロメテウス
1の宣伝文句の「宇宙では、あなたの悲鳴は誰にも聞こえない。」にかかってて素敵

エイリアン ~初見とかアーリエン~

ガイコツ
今回は何観るんですか?


レザーフェイス顔プロフィール用
今回はエイリアンを観ようかなと思っている。


ロボコップ
「プロメテウス」ももうすぐやるしな、再度観直して復習するというワケか。


レザーフェイス顔プロフィール用
いや、観るの今回がは・・・


ガイコツ
さすがに映画好きを自称する人なら1度は観たことがある作品ですからねー。
筆者ももちろん何回かは観たことがありますよね!


ロボコップ
TVとかでも時々やってるもんなー。
避けようとか思ってない限り観たことないってのははなかなかないんじゃないか?
で、筆者は観るの何回目くらいなんだ?


レザーフェイス顔プロフィール用
み、観るの今回がは、八回目くらいだわー!マジ観すぎてリプリーのセリフ暗唱できるわー!
(言えない、観るの今回がはじめてなんて言えない・・・!)



この記事では、筆者の悲鳴も誰にも聞こえない。
エイリアン
監督:リドリー・スコット 1979年
スペース・シップ ノストロモ号は、船上に工場設備を持ち、そこで生産した工業用品を販売して廻る通商用の巨大なスペース・シャトル。乗組員は船長のダラスをはじめ、一等航海士ケイン、科学者のアッシュ、技師パーカー、機関長ブレットの男5人と、二等航海士リプリー、操縦士ランパートの女性2人の総勢7人。地球に帰る途中、彼らは、他の宇宙船からのSOSを傍受し、救出のために、ある惑星に着陸した。ケイン、ランバート、ダラスの3人が、信号発信地へ向かうが、やっと見つけた宇宙船は、すでに黒く焼けこげ、人影はなかった。その宇宙船の底の方を探りに行ったケインは、そこで、床一面に転がっている大きな卵状の物体を見つけた。

ブラックホーク・ダウン ~アカンそれフラグや!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ブラックホーク・ダウン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はリドリー・スコット監督の2001年の作品だ。
「ブラックホーク・ダウン アメリカ最強特殊部隊の戦闘記録」ていうノンフィクション小説を映画化したものらしい。
筆者はこの前ここでパンフ祭りやったときパンフ読んではいたから、ずっとこの作品を観る機をうかがっていたらしい。


ガイコツ
そういえばちゃんとした戦争映画について話すの今回が初めてかもしれないですね。
エイリアンとドンパチとかはよく観てますが、人対人はまず本数もあんまり観てないですし。
観たことある作品としてパッと浮かぶのが「トラ・トラ・トラ!」くらいしかないです。


ロボコップ
主人公が非戦闘員の映画なら何本かは浮かぶんだけど、それはまた別のジャンルみたいな感があるしな。
ではそろそろ内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



1993年、国際世論におされた米軍は民族紛争の続くソマリアへ派兵。内戦を終結させようと、最大勢力ババルギディル族を率いて和平に反対するアイディード将軍の副官2名を捕らえるため、約100名の特殊部隊を首都モガディシュへ強襲させた。
当初、作戦は1時間足らずで終了するはずだったが、作戦の開始直後に、アイディード将軍派の民兵の攻撃により、2機のヘリコプター、ブラックホークがRPG-7によって撃墜されてしまう。
敵地の中心へ仲間たちの救出に向かう兵士らは、泥沼の市街戦に突入していく。

ブラックホークダウン

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    ,イ_lコ l ̄::::l ̄ ̄l""ロー - ..,,__'ミo;'ヾ   
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