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狩人の夜 ~愛の伝道師、未亡人ハンター~

ガイコツ
どうもです。
今回は「狩人の夜」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はチャールズ・ロートン監督の1955年の作品だ。
チャ-ルズ・ロートンは主に役者として活躍していた方で、監督作品はこの作品だけみたいだな。
この作品も公開当時は不評だったけど後から段々評価されるようになった作品らしいぜ。


ガイコツ
筆者がこの作品を観ようと思った理由はTSUTAYAの店内放送でオススメされていたかららしいです。
それもめっちゃダンディな声で。


ロボコップ
・・・・えっ理由それだけ?


ガイコツ
それだけです。


ロボコップ
・・・・恐ろしい影響のされやすさだな。
まあオススメされていただけあって面白かったからいいけどさ。
では内容の話にうつろうか。
ストーリーはこんなカンジ。



銀行に押し入り、2人を殺害して1万ドルを奪ったベンは、娘パールの人形の中に金を隠し、息子ジョンに金のありかを口外するな、と言い残して警察に連行される。やがて彼は死刑になるが、刑務所でこれをかぎつけたハリーは福音伝道師になりすまし、ベンの妻ウィラに接近する。そして2人は結婚するが…。
狩人の夜
TUATAYAの関係者のみなさん!店内放送バリバリ効果ありまっせ!
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