エイリアン4 ~フュージョン!ハッ!~

ガイコツ
どうもです。
今回はエイリアン4」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はジャン=ピエール・ジュネ監督の1997年の作品だ。
「プロメテウス」を前になんとかシリーズ一通り観ることができたな。


ガイコツ
TSUTAYAでしばらくの間借りられてしまっていたので2週間空いちゃいましたねー。
その間に「ピラニア」シリーズなど観て有意義に過ごせたので良かったですが。


ロボコップ
感覚的には2週間なんかあっという間だなというカンジなんだけど、書いた記事を見返すと色々あったなーと感傷に浸ってしまったぜ(笑)
では内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。



冥王星の近くに停泊する宇宙船オーリガ号。200年前にエイリアン・クイーンの幼生を体内に宿したまま自らの命を絶ったリプリーのクローンが再生され体内のエイリアンが取りだされた。ペレズ将軍の指揮下、エイリアンは生物兵器として利用されようとしていたのだ。クローンのリプリーは過去の記憶だけではなくエイリアンの持つ凶暴さと運動性も引き継いでいた。密輸船ベティ号がオーリガ号に到着する。ベティ号の積み荷は冷凍睡眠中に誘拐してきた宇宙船のクルーたちだった。ベレズ将軍は彼らをエイリアンの宿主にしようとしていたのだ。
エイリアン4
復活のリドリー&エイリアン
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デリカテッセン ~怪しい肉屋~

ガイコツ
どうもです。
今回は「デリカテッセン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はジャン=ピエール・ジュネ監督の1991年の作品だ。
この作品が長編デビュー作みたいだな。


ガイコツ
筆者がこの作品を観ることに決めたのはこの映画のワンシーンの画像を見て衝撃を受けたかららしいです。
その画像がコレです。


デリカテッセン
なま★くび!
ロボコップ
・・・・この画像にグッときたから観たなんてリアルで言ったらドン引きされそうだな。
少なくとも俺だったらするね、ドン引き。
ではそろそろ内容の話にうつろう。
ストーリーはこんなカンジ。



舞台は核戦争15年後の荒廃したパリに一軒だけ建つ精肉屋=デリカテッセン。その精肉屋の上にあるアパートに元ピエロの青年、ルイゾンが移り住んでくる。そこには不気味な店主とクセのある住人達が住んでいた。
デリカテッセン1
豚の看板だけどホントは・・・・?