ホワイトハウス・ダウン ~ツッコミ待ち?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ホワイトハウス・ダウン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はローランド・エメリッヒ監督の2013年の作品だ。
とりあえずぶっ壊すならこの人でしょみたいなイメージのある監督だな。
ホワイトハウス壊すのも一体何回目なのやら(笑)

ガイコツ
筆者はこの作品、「インデペンデンス・デイ」は好きなのですが「GODZILLA」「デイ・アフター・トゥモロー」など別にそこまで好きではない作品もある監督なのでどうなのかなと思いつつもやっぱり年一回は劇場でUSA!しとかないといけないかなという思いに駆られて観に行ってみたようです。

ロボコップ
「世界侵略: ロサンゼルス決戦」「バトルシップ」と楽しんできた筆者なら今回もきっと楽くUSA!できるハズ!
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




議会警察官のジョン・ケイルは、大統領のシークレットサービスになるため面接試験を受けるが不採用となってしまう。幼い娘をがっかりさせたくないと、ジョンは娘をホワイトハウスの見学ツアーに連れ出すが、その時、謎の武装集団がホワイトハウスを襲撃、占拠するという前代未聞の事態が発生する。政府が大混乱に陥る中、ジョンは大統領や娘、そして合衆国の命運をかけた戦いに身を投じる。
映画.comより引用
T0013674p.jpg
破壊王エメリッヒがゆく!
スポンサーサイト

スパイダー パニック! ~ゆるーい~

ガイコツ
どうもです。
今回は「スパイダーパニック」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はエロリー・エルカイエム監督の2002年の作品だ。
まあ監督よりも製作総指揮がローランド・エメリッヒだということが前面に押し出されていたけどな。
筆者的には「GODZILLA」のイメージがすごい強烈であんまりいい印象ないけど。


ガイコツ
作品自体はゴジラって名前出さなきゃまあ特別悪いところもない普通のモンスターパニック映画だったとは思いますけどねー。
背負う期待が大きすぎましたよね。


ロボコップ
その点この作品は特に期待せず観たからなのか、案外面白く観られたな(笑)
では内容の話にいこう。
ストーリーはこんなカンジ。



舞台はアリゾナ州のとある田舎町・プロスパリティ。かつて金山として栄えた町も今は廃れていた。 そんな中、産業廃棄物を運搬中のトラックが誤って積荷を池に落としてしまう。
現場に程近い家には「外来クモ牧場」を名乗って数百匹に及ぶ世界の多種多様な蜘蛛を飼っている蜘蛛マニアの男、ジョシュアが住んでいた。そして彼は、産業廃棄物で汚染されたコオロギをそれとは知らず採取して、自分の蜘蛛たちに餌として与えてしまっていた。やがて蜘蛛たちは有害物質によって巨大化し、飼い主ジョシュアを殺害して飼育場から脱走、次々と町の人達を襲い始める。
異変に気づいた婦人保安官サムは、町の人々を安全なショッピングモールへと集まるようインチキラジオパーソナリティ・ハーランが務めるフリーダムラジオを使い呼びかける。
命からがら集まった人々はモールにある道具を手に取り、小さな町を救うため大きなクモ達に立ち向かうのだった。

スパイダーパニック
全部手の内明かしているようなパッケージ、俺は好きだぜ!