スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

MY HOUSE ~悶々~

ガイコツ
どうもです。
今回は「MY HOUSE」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は堤幸彦監督の2012年の作品だ。
原作は建築家・坂口恭平のルポ「TOKYO 0円ハウス 0円生活」と小説「隅田川のエジソン」だぜ。
筆者は予告編で少し気になっていたのだが、運よく試写会に当たったので、
「うひょー!タダ映画だ!」とウキウキしながら観に行ったらしい。


ガイコツ
こんな卑しい根性丸出しのヤツが当たるんですから世の中神も仏もあったもんじゃないですね(笑)
こんなヤツだと分かってたら間違いなく最初にはじかれますよ、筆者。


ロボコップ
残念ながら応募フォームから人柄は読みとれんからな・・・。
試写会自体は監督と原作者の話も聞けたりして大満足だったようだぜ。
では内容の話にいこうか。
ストーリーはこんなカンジ。



とある都会の片隅で組み立て式の家に住む鈴木さんは、アルミ缶を拾い集めて換金し、さまざまな不要品を駆使して質素だがそれなりの生活を送っていた。そんな鈴木さんと、エリートコースを目指す中学生ショータや潔癖症の主婦トモコら、交わるはずのない人たちの生活がある事件をきっかけに交錯し……。
MY HOUSE
ドアップのいとうたかおさん。少し前まで役所広司だと勘違いしていたのは秘密である。
スポンサーサイト
[ 2012/05/09 02:44 ] タ行 堤幸彦 | TB(1) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。