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ヘッドハンター ~ターミネーター人間~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ヘッドハンター」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はモルテン・ティルドゥム監督の2011年の作品だ。
今年アカデミー賞に8部門ノミネートで脚色賞を受賞した「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」の監督だぜ。

ガイコツ
筆者はこの作品、そのアカデミー賞作品の監督の過去作だということでミーハーな気持ちで観てみたようです。
タイトルでググってみたらレビューサイトの評価も良かったですしね(笑)

ロボコップ
そんなアカデミー賞気になるならイミテーションゲームの方先観に行けよと思ったりもするけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




背が低いことだけがコンプレックスのロジャーはノルウェーでも有数のヘッドハンター。しかし彼には、画廊を営む美しい妻の気持ちを繋ぎ止めるために行っている、もう一つの裏の顔があった。それは、ヘッドハンターの立場を巧みに利用して、契約相手が所有する高級絵画を盗み出すというもの。そんなロジャーの新たなターゲットは、妻がとっておきの情報を仕入れた精密機器メーカーの元重役、クラスだった。これを最後に裏稼業から足を洗おうと考えていたロジャーだったが…。
allcinemaより引用
headhunters.jpg
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喰女 クイメ ~うらめしや!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「喰女」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画は三池崇史監督の2014年の作品だ。
つい昨日から公開が始まった作品だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、「オーディション」などを撮った三池監督のホラー作品ということで楽しみにしていたので公開日にウキウキしながら観に行ってきたようです。
ホラー以外はそこまで惹かれなかったりするんですがホラーはなんか期待してしまいますね~。

ロボコップ
鬼畜っぷりを発揮してくれるのか楽しみだぜ。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




有名女優、後藤美雪主演で企画された舞台『真四谷怪談』。恋人の美雪の口添えで見事に伊右衛門役を射止めた売れない俳優の長谷川浩介だったが、浮気癖で優柔不断な性格が災いして共演者の朝比奈莉緖や美雪の付き人の倉田加代子にまで手を付けてしまう。浩之の浮気に気づきながらも彼を受け入れようとする美雪と不貞の限りを尽くす浩介の現状が『四谷怪談』の岩と伊右衛門のそれぞれの役と一致していくことで、次第に二人は役に異常なほどにのめり込んで行き、芝居と現実との区別のつかない狂気の世界へ陥っていく。
Wikipediaより引用
kuime.jpg
ウワキダメ、ゼッタイ
[ 2014/08/24 23:58 ] マ行 三池崇史 | TB(0) | CM(2)

カニング・キラー 殺戮の沼 ~実話・・・?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「カニング・キラー 殺戮の沼」について話してきましょう。

ロボコップ
この映画はマイケル・ケイトルマン監督の2007年の作品だ。
「プリズン・ブレイク」ドミニク・パーセルが主演の作品だぜ。
って言っても筆者は「プリズン・ブレイク」観てないんだけど(笑)

ガイコツ
ドミニク・パーセルがメインで出てたのか、脇役で出てたのかも全然分かってないですからね・・・。
「プリズン・ブレイク」とか入れとけば検索で引っかかりやすくなるんじゃねとかそういう邪な気持ちでとりあえず作品名挙げてるってレベルみたいです(笑)

ロボコップ
作品名で引っかかってもこんなぞんざいな扱いじゃ反感しか買わんだろうに。
ではそんな邪な筆者は置いといて、内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




ニューヨークのテレビ局で報道部のプロデューサーを務めるティム。彼はある日、上司の命令である仕事を引き受ける羽目に。それは、白人女性を殺した巨大爬虫類を探し出し捕獲する、というドキュメンタリー番組を制作することだった。こうしてティムはレポーターのアビバとカメラマンのスティーブンを伴い、アフリカのブルンジ共和国へ向かう。そして現地に着くと、“グスタブ”と呼ばれるその巨大爬虫類を探し始めるティム一行。しかし、国は“リトル・グスタブ”という支配者によって内戦状態に陥っており、一行もその内紛に巻き込まれていく。そんな中、とうとうグスタブが出現、人々を襲い始める。またやがて、この怪物を生み出した驚くべき事実が判明するのだが…。
allcinemaより引用
primeval_xlg.jpg
アフリカブルンジ共和国!広がる広大な湿地に潜む人を食うという巨大ワニは実在した!

恐怖ノ黒電話 ~物越し!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「恐怖ノ黒電話」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はマシュー・パークヒル監督の2011年の作品だ。
日本の学校の怪談的ホラーのようなタイトルだけどイギリスのホラー作品だぜ。

ガイコツ
筆者はこの作品、ソフトが出た当時某巨大掲示板のホラー映画について話すスレッドで評判が良かったり他の方がブログで紹介されていたりと気になっていたのですが、最近ツ○ヤで旧作扱いになったので満を持して観てみようと思ったようです。

ロボコップ
まあ要するにレンタル代ケチって安くなるの待ってただけなんだけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




離婚して新しい環境を求めたマリーは、あるアパートに引越してくるが、そこにはすでに回線のつながった古い黒電話が備え付けてあった。しかし、その黒電話に謎の人物から連絡が入ると、怪事件が続発し……。
映画.comより引用
thecaller.jpg
その電話、サイコババアからの一方通行。

ザ・コールデスト ~殺人鬼慣れ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ザ・コールデスト」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はマッツ・ステンベリ監督の2008年の作品だ。
「コールドプレイ」の続編にあたる作品だな。

ガイコツ
前作は暑い気分を紛らわすという目的で観たわけですが、今回はこれ以上寒くなったらこんな作品観る気が起きなくなるので今のうちに観ておこうということで観てみたようです。
あとこの作品、ツ○ヤではなぜかアクションコーナーに陳列されていたので探すのにちょっと手間取りました。


ロボコップ
前作は普通にホラーの棚にあったのにな、今作はそんなスポーティーな作品になっているのかね?(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




雪山で遭難したと思われていた5人の若者。その内の4人が惨殺死体で発見された。たった一人生き残った女性・ヤンニケは、死体が発見された近くの病院に収容され治療を受けていた。しかし彼女の外傷は治ったが、心に受けた傷は一向に治らず、悪夢にうなされていた。それと同時に忌まわしい記憶も蘇っていく。病院スタッフや警察へ真実を訴える彼女だが、誰も相手にしてくれない。ついには精神に異常をきたしたのだと判断され、一人部屋に隔離されてしまう。そして数日たったある日の夜、突然病院全体が停電する。パニックになる病院スタッフたち。極寒の病院からの脱出を試みる彼ら。しかし、彼らは一人、また一人と絶叫とともに消えていった---。そう、悪夢(=恐怖)は、まだ終わっていなかったのだ・・・・!
amazonの内容紹介から引用
cold-prey-2.jpg
殺人鬼もアイルビーバック!


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