スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ノック・ノック ~小物キアヌ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ノック・ノック」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はイーライ・ロス監督の2015年の作品だ。
日本では今公開中の作品だぜ。
そして何といってもキアヌ・リーブス主演の作品だぜ。

ガイコツ
「47RONIN」「ファイティング・タイガー」でキャリアが迷走してる感があってニヤニヤヤキモキしていたのですが、その後「ジョン・ウィック」でも見事復活!・・・と思ったら有名な監督とはいえまたこんな作品に出たりと振れ幅が広すぎて見てるこっちがハラハラしますね(笑)

ロボコップ
では早速そんなキアヌが今回はどんなはじっけっぷりだったかを見ていこう。
ストーリーはこんなカンジ。



仕事のため、家族と離れ、1人留守番をすることとなったエヴァン。その夜、ノックの音に玄関のドアを開けると、そこには2人の若い女性が立っていた。道に迷ったという2人を親切心から家の中へ招き入れたエヴァンは誘惑に負け、彼女たちと一夜をともにしてしまう。それはエヴァンの地獄への第一歩だった。
映画.comより引用
68b450623d96032d.jpgknock2.jpg
困り顔のキアヌ!入場者特典のステッカーの処理も困る!
スポンサーサイト
[ 2016/06/19 13:57 ] ア行 イーライ・ロス | TB(0) | CM(2)

楢山節考 ~生々しい!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「楢山節考」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画は今村昌平監督の1983年の作品だ。
木下恵介監督も映画化してるから2回目の映画化作品だな。
カンヌでパルムドールも獲ってる作品らしいな。

ガイコツ
筆者はこの作品、ずーっと気になってはいたものの観ていなかった作品だったんですが、丁度早稲田松竹で今村昌平特集をやっていたので他の作品と併せて観てみたようです。
名画座様様ですね~。

ロボコップ
にわかな筆者でも一気見して知ったかできるからな(笑)
そんな邪悪なミーハー野郎な筆者の話は置いておいて内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




信州の山深い寒村。いまだ元気に働くおりんだったが、今年、楢山まいりを迎えようとしていた。それは、70歳の冬に皆、息子に背負われ楢山へ捨て置かれるという村の掟のこと。神に召されると喜ぶおりんに対し、息子・辰平は気持ちの整理がつかない……。
allcinemaより引用
narayamabushi_ko.jpgthe-ballad-of-narayama-movie-poster-1983-1020235410.jpg
左は感動作風な日本版、右は倍賞美津子の股間を拝むシュールな英語版。
[ 2016/06/07 03:02 ] ア行 今村昌平 | TB(0) | CM(0)

ニンジャ・アベンジャーズ ~アクション全振り~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ニンジャ・アベンジャーズ」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はアイザック・フロレンティーン監督の2013年の作品だ。
「エクスペンダブルズ2」で悪役をやってたスコット・アドキンスが主演なのと、日本的にはケイン・コスギがメインキャストなのがウリの作品だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、元々タイトルも知らなかったのですが「クラウン」を観に行った際に予告編がやってて妙に気になってしまい観てみたようです。
あと世代的にカクレンジャーに親しんでいたというのも多少影響しているかもしれません(笑)

100510B9D6C3CCBCD2B3A8CBDC1c.jpg
アメリカで うまれたので、にほんごがあまり しゃべれない。
ロボコップ
ケイン・コスギがニンジャブラックだったのを思い出してなんかノスタルジックな気分になるな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




アメリカ人のケイシー・ボウマンは日本で甲賀流忍者の修行に励み、甲賀道場の跡取り娘・武田波子と結婚して平和な生活を送っていたが、何者かによって身重の波子が殺害されてしまう。かつて師匠のライバルだった男で、いまはミャンマーで麻薬組織を率いるゴローが波子を殺害したという確証をつかんだケイシーは、ゴローを追って単身ミャンマーへ渡る。
映画.comより引用
ninja.jpg
日本よ、これが忍者だ!

溶解人間 ~不潔への執念~

ガイコツ
お久しぶりです。
しばらくの間、諸事情がありまして映画は観れてもブログはかけない状態でしたが、最近書けそうな状態になってきたのでまたボチボチと更新できればと思います。

ロボコップ
諸事情ってただモンハンやってただけなんだけどな・・・。
そして書けそうな状態になったのは飽きてきたからというだけだし。
こんなカンジの筆者だがゆる~くお付き合いいただけると幸いです。

ガイコツ
というわけで今回は「溶解人間」について話していきましょう。
この作品はウィリアム・サックス監督の1977年の作品です。

ロボコップ
筆者はこの作品、とりあえずリック・ベイカーの特殊メイクというところに惹かれて買ってみたようだ。
というよりもそれぐらいしかいい噂を聞かない作品だし・・・(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな、ストーリーはこんなカンジ。




土星探査から帰還した宇宙飛行士は宇宙線の影響で体が溶け始める。収容されていた研究所から逃げ出した飛行士は人々を襲い喰う。
allcinemaより引用
4110.jpg
俺たちゃよ~うか~いに~んげんなのさ~♪

ブラック・ウォーター ~リアル!?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ブラック・ウォーター」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はアンドリュー・トラウキ監督の2008年の作品だ。
オーストラリアの監督で筆者は未見だけど「赤い珊瑚礁 オープン・ウォーター」なんかも撮ってる監督だぜ。

ガイコツ
この映画もワニ映画ですし、要するに人が喰われる作品を主に撮っている監督さんのようですね(笑)
筆者はこの作品、まあテレビでやってたから観たというだけなんですけど、オーストラリアのワニ映画というと「マンイーター」がなかなか面白かった記憶があったのでそういうのを期待して観てみたようです。

ロボコップ
「マンイーター」になるか「レプティリア」になるか果たして・・・。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。



北オーストラリアへ休暇を楽しみに来たグレース(ダイアナ・グレン)と恋人のアダム(アンディ・ロドレダ)、そしてグレースの妹リー(メイヴ・ダーモディ)は広大なマングローブが生い茂る沼地で釣りを楽しんでいた。そして、突然何かがボートに直撃して全員が川の中へ放り出されるが、それは巨大なクロコダイルの仕業だった。
シネマトゥデイより引用
bw.jpg
この映画は実話を基にした物語である!(キリッ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。