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裏窓 ~覗き「ダメ。絶対。」~

ガイコツ
どうもです。
今回は「裏窓」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はアルフレッド・ヒッチコック監督の1954年の作品だ。
最近B級カルトな作品の比率が高かったので世で名作と言われている作品を見て気持ちをニュートラルな状態に戻そうという狙いなようだ。


ガイコツ
最近はボケ拾ってやるぞー!的な超前傾姿勢で観てたこと多かったからですからね(笑)
今回は背筋をシャンとしてリラックスした自然な姿勢で観ることを心がけました。


ロボコップ
もうすでに背骨曲がってて自然な状態でも猫背気味になってる気がするけどな・・・・。
では内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。




カメラマンのジェフは事故で足を骨折し、車椅子生活を余儀なくされる。そんな彼にできる楽しみは、カメラの望遠レンズを使って裏窓から見る隣のアパートの住人達の人間模様の観察であった。
ある日、いつも口喧嘩が絶えなかった中年夫婦の妻が突如として姿を消す。セールスマンらしい夫の怪しい挙動を観察していたジェフは、数々の状況証拠から殺人事件と確信。恋人リザと共に調査に当たる。事件を認めない友人の刑事を納得させるため、確たる証拠を掴もうとする二人に危機が迫り……。

Wikipediaより引用
裏窓
家政婦カメラマンは見た!
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北北西に進路を取れ ~お、王道ぅー!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「北北西に進路を取れ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は1959年のアルフレッド・ヒッチコック監督の映画だぜ。
まあ言わずと知れた傑作として世間でも評価されている作品なのではなかろうか。


ガイコツ
感想やストーリーの考察については正直語りつくされてる感は否めないのではないかなと思いますが・・・。
筆者がこの記事書こうと思ったきっかけは最近50周年記念版のBD買ったからだと推測されますね。


ロボコップ
えぇ・・・
要は筆者の糞みたいな自慢のために作られたんかこの記事・・・。



北北西に進路を取れジャケット
デジブック仕様!ドヤッ!

北北西に進路を取れブック
中身も洒落乙!ドヤッ!

悪いなのび太、このデジブック一人用なんだ!

ガイコツ
ハイッそこまで~!
どうでもいい自慢はここまでにして作品について話していきますよ!
ストーリーはこんなカンジです。



広告会社を経営するロジャー・ソーンヒル(ケーリー・グラント)は、ふとした偶然と勘違いの交錯で「ジョージ・キャプラン」という人物に間違えられ、謎の男達に郊外の邸宅へ連れ去られる。そこで彼を待っていたのは、タウンゼントと名乗る紳士(ジェームズ・メイソン)だった。タウンゼントは、ロジャーにある仕事の依頼をするが、当のロジャーは何のことかさっぱり分からない。すると、これを仕事を拒否したと受け取ったタウンゼントは、ロジャーを泥酔させて車の運転をさせ、事故に見せかけて殺そうとする。九死に一生を得るロジャー。だが、これは彼の苦難のほんの序章に過ぎなかった。キャプランとは誰なのか。タウンゼントの目的は。常に生命の危機に晒されながらも、真相を探るため、全米を股にかけた彼の冒険が始まる。
北北西に進路を取れ
飛行機から逃げる姿もナイスミドルなケーリー・グラント

見知らぬ乗客 ~ブルーノ「先走ってやっちゃった!てへぺろ(・ω<)」~

見知らぬ乗客タイトル



ガイコツ
今回は「見知らぬ乗客」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は1951年のアルフレッド・ヒッチコック監督の映画だ。
ストーリーは以下の通り。
交換殺人にまつわるサスペンスだな。



見知らぬ乗客
アマチュアのテニス選手ガイ・ヘインズは、浮気を繰り返す妻ミリアムと離婚したがっていた。そうすれば上院議員の娘であるアンと再婚できる。ある日、ガイは列車の中でブルーノという男性に出会う。ブルーノはガイがミリアムと別れたがっていることをなぜか知っており、彼の父親を殺してくれるなら自分がミリアムを殺そうと交換殺人を持ちかける。そうすればお互いに動機がないので、捕まる心配もないという訳だ。ガイはブルーノが冗談を言っていると思い、取り合わなかった。しかし、ブルーノは勝手にミリアムを殺してしまう。



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