エイリアン2 ~よろしい、ならば戦争だ!~

ガイコツ
どうもです。
今回はエイリアン2」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はジェームズ・キャメロン監督の1986年の作品だ。
エイリアン」に続き筆者は今更ながら初見だぜ。


ガイコツ
全部通して観るのは初めてでしたがどうやらテレビで一部観たことがあったようでところどころ既視感を覚えるシーンもありましたね。
女の子が水車みたいなやつのところでボッシュートするところとか。


ロボコップ
なぜかクライマックスの方だけ覚えてるのな(笑)
あと筆者が観たのは完全版なのでこの記事でも完全版について話していくのであしからず。
ではそろそろ内容の話にうつろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。



エイリアンが宇宙貨物船ノストロモ号を襲った惨事から唯1人生き残った2等航海士リプリーは、57年後、催眠カプセルの中で眠りながら宇宙空間を漂っているところを発見され、ゲッタウェイ・ステイションに連れてこられた。彼女は貨物船会社の上層部にエイリアンの話をするが、誰も信じようとはしない。そればかりか、エイリアンの卵の巣である未踏の惑星LV426に宇宙技術者やその家族が住みついていると聞いて驚愕するのだった…。
エイリアン2
よろしい、ならば戦争だ
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殺人魚フライングキラー ~飛ぶのって、素敵やん?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「殺人魚フライングキラー」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はジェームズ・キャメロン監督の1981年の作品だ。
今や大物のジェームズ・キャメロンだが初監督作品はこんな駄作低予算ホラー映画なんだな。


ガイコツ
本人的には黒歴史認定みたいですけどね。
邦題だと分かりませんけど、原題が「Piranha II: Flying Killers」なので実は「ピラニア」の続編なんですね(笑)
普通にパクリインスピレーションを受けた映画なのかと思っていました。


ロボコップ
とても「ピラニア3D」「これは3Dにすべきでない映画の見本」と言った監督の作った映画とは思えんな(笑)
で、この作品、筆者は午後のロードショーで観たようだぜ。
気になってはいたが買うのも借りるのもちょっとな・・・と思っていたところにちょうど渡りに船だったな。


ガイコツ
観た感想は「やっぱり買ったり借りたりしなくてよかったわー」でしたけど。
まあ大物にもこんな時代があったということを知れただけでも面白かったです。



アバター
アバターの私も大満足!

ロボコップ
では内容の話にいくか。
ストーリーはこんなカンジ。
内容が無いよーぅ



カリブ海に浮かぶ島のリゾート地で、観光客が惨殺されるという事件が発生。被害者が増えていく中、危険を察知した海洋学者のアンが、軍が秘密裏に研究開発したピラニアとトビウオをかけあわせた殺人生物兵器フライングキラーの仕業であることを突き止める。アンは市長に警告するものの、市長はこれを無視して観光イベントを強行。フライングキラーの群れはイベントに集まった人々を襲い始める…。
フライングキラー
オイオイッ!こんないっぱい飛んでこなかったぞ!