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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN ~好みの問題?~

ガイコツ
どうもです。
今回は「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画は樋口真嗣監督の2015年の作品だ。
人気コミック原作の実写映画化作品だぜ。
監督は筆者的には完全にガメラの監督って印象の人だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、漫画もアニメも途中までしか見てないにも関わらず、“あの進撃が実写映画化だって!?これはチェックだ!!”とよく分からないミーハーな使命感に駆られて、あたかも原作ファンのような知ったか面して観に行ったようです。

ロボコップ
当たってもハズレでもネタ的においしいしという邪な考えもあったり動機に褒められる部分が一個もない(笑)
そんな邪の権化の筆者の話は置いといて、そろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




100年以上前、突如現れた巨人たちに人類の大半が捕食され、文明は崩壊。生き延びた人々は巨大な壁を三重に築き、その中で暮らしていた。壁に守られた安寧とした生活に苛立ちを覚えるエレンは、まだ見ぬ外の世界を夢見ていたが、ある時、そんなエレンの目の前に人類の想定を超える超大型巨人が出現。壁の一部を破壊し、そこから巨人たちが町になだれ込んでくる。次々と巨人が人間を食らう地獄をからくも生き延びたエレンは、2年後、対巨人兵器の立体機動装置で武装した調査兵団の一員になっていた。調査兵団は壊された壁の修復作戦を決行するが……。
映画.comより引用
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駆 逐 し て や る !
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[ 2015/08/10 00:53 ] ハ行 樋口真嗣 | TB(0) | CM(0)


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