スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

地獄のデビルトラック ~ゆるゆる~

ガイコツ
お久しぶりです!
筆者の仕事やらなんやらで気が付いたら2か月も経ってしまいました・・・。
今回は「地獄のデビルトラック」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はスティーヴン・キング監督の1986年の作品だ。
スティーヴン・キングの初監督作品で、自分の短編作品を脚本・監督で映画化したみたいだな。

ガイコツ
筆者はこの作品、駄作まあまあな作品だと噂で聞いていたのですが、スティーヴン・キングが自分の作品を映画化したんだから間違いが起こるわけがない!ということで買って観てみたようです。
買った後にWiki読んだら“キング自身は失敗作だと認めている。”と書いてあって愕然としましたが(笑)

ロボコップ
キ、キングにとって失敗作でも観る側にとっては傑作ってこともあり得るから・・・。
では、そろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




1月14日、米国上空を謎の飛行物体が通過。次の日、跳ね橋がひとりでに動き出したのを皮切りに、次々と機械が暴走。たちまち米国全土を支配する。ビルたちが働くガソリンスタンドも例外ではなく、ゴブリンの仮面をつけたトラックに率いられた無数の自動車たちが、ガソリンを入れろと押し寄せる。休憩も給料も残業手当もなく24時間酷使される身に転落したビルたちだったが、機械は暴走しても道具は、そして銃火器は暴走せずに使えることに気づく。そして、ビルたちとデビルトラックたちの死闘が始まる。
Wikipediaより引用
1097657_650.jpg
なぜかブルーレイ発売中!
スポンサーサイト


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。