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エクスタミネーター ~もっさり感~

ガイコツ
どうもです。
今回は「エクスタミネーター」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はジェームズ・グリッケンハウス監督の1980年の作品だ。
この作品のほかには「プロテクター」を撮ってたり「マニアック・コップ」みたいなB級ホラーの製作総指揮をしていたりいかがわしい臭いがする人だな(笑)

ガイコツ
筆者はこの作品、DVDリリースされてた時から気になってはいたんですが値段的にどうかなと思って二の足を踏んでいたら、某ツ○ヤの発掘良品コーナーに並ぶようになったので借りてみたようです。
・・・けちんぼですね。

ロボコップ
その割には変なところにお金使っちゃって全然貯まらんのだけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




ベトナム戦争中、ベトコンの捕虜となったジョンは処刑される寸前、戦友マイケルの決死の反撃で難を逃れた。
帰還後、2人はニューヨークの同じ職場で働き始めるが、ある日、マイケルがジョンを助けるために撃退したチンピラから報復を受け、廃人同然にされてしまう。チンピラはもとより、警察の無力さにも怒りを爆発させたジョンは自身の手で復讐する事を決意し、復讐を果たした。その過程でジョンは“闇の死刑執行人=エクスタミネーター”となり、街にはびこる悪人どもを次々と処刑していく。

Wikipediaより引用
img_1.jpg
“ターミネーター”じゃねーから!“タミネーター”だから!
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