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映画は映画館で観ようの会 ~血みどろホラーナイト編~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ホラー・マニアックスpresents血みどろホラーナイト2015 第2夜 カニバリズム×ジャーロ! イタリアン・ホラー2大潮流大激突!」でサタデーナイトフィーバーしてきたよという話です。

ロボコップ
このイベントは8/29(土)に池袋の新文芸坐でやっていたものだぜ。
新文芸坐って映画館、いつもすごく気になってるんだけど池袋自体にほとんど用事がなかったからあんまり行く機会がなかったんだけど今回は外せない!ということで行ってきたようだ。

ガイコツ
筆者はこのオールナイトのためにあえて前日夜更かしし、当日は午後2時まで寝て睡眠サイクルをズラすという荒業まで行って睡魔との戦いに備えていたようです・・・バカとしか言いようがありませんね(笑)
そしてオールナイト終わった後も午後2時までグッスリ寝たようです。

ロボコップ
週末が全てオールナイトの為に捧げられたと言っても過言じゃないぜ・・・!(笑)
筆者のダメダメな週末事情の話は置いといてそろそろ内容の話に移ろうかな。
上映作品は以下の通り。



上映作品は「食人族」 「サンゲリア」 「フェノミナ」 「シャドー」でした。
allnight.jpg allnight2.jpg
週末をズタズタに切り裂いた4作品!
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映画は映画館で観ようの会 ~駅馬車編~

ガイコツ
どうもです。
今回は「駅馬車」を映画館で初めて観て感激したよという話をダラダラとしていきます。

ロボコップ
この作品はジョン・フォード監督の1939年の作品だぜ。
筆者はこの作品、ジョン・フォード監督生誕120年!「駅馬車」「静かなる男」上映で上映されていたからせっかくだからということで観に行ってみたようだぜ。


ガイコツ
有名な作品なんでいつかは観たいなと思いつつも、DVDで観るのはなんだかなぁとか躊躇していたところだったので願ったり叶ったりといったカンジでしたね。
しかしこんだけ有名なのにブルーレイもまだ出てなかったんですね~。

ロボコップ
ジョン・フォード生誕120周年だしこの上映の後に、特典満載の高いヤツ発売しそうな気もするけどどうだろうな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




1885年、アリゾナからニューメキシコへ向かう駅馬車に、騎兵隊の夫を訪ねる妊娠中の妻ルーシー(ルイーズ・プラット)、酒に目がない医者ブーン(トーマス・ミッチェル)、町を追放された酒場女ダラス(クレア・トレヴァー)などそれぞれに事情を抱えた男女8人が乗り合わせる。途中、お尋ね者のリンゴ・キッド(ジョン・ウェイン)も乗り込んだ駅馬車は次の町にたどり着くが、ルーシーの夫はインディアンに襲われたことにより負傷してしまい、遠くの町へ運ばれており……。
シネマトゥデイより引用
Poster - Stagecoach (1939)_03
馬車だ!荒野だ!ジョン・ウェインだ!

ekibasha.jpg
映画館もエレベーター前でジョン・ウェインがお出迎え!

映画は映画館で観ようの会 ~コルネット・トリロジー編~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ショーン・オブ・ザ・デッド」「ホットファズ 俺たちスーパーポリスメン!」「ワールズ・エンド ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!」の三本立を映画館で観てきたよという話です。

ロボコップ
シネマート新宿という映画館で金曜の夜にオールナイト上映されていたので、仕事終わりのベットリとした体を引きずって観に行ったようだぜ。
オールナイト上映行くのは今回が初めてなんだけど、お客さんの女子率がやたら高くてビックリしたな。

ガイコツ
どうせ筆者のような死んだ眼をしたむさ苦しい男たちがたむろっているんだろうなとか勝手に想像していたので、半々かそれ以上女子でちょっと面食らいましたね(笑)
エドガー・ライトって女子人気高いんだなと思いました。

ロボコップ
スィートなカンジの他のお客さんに対してスウェットな筆者は逆に浮いててなんか申し訳ない気持ちになったぜ。
スパイシーな臭いがしちゃいかんなとか思いつつ汗ふきシートで念入りに体拭いたりして(笑)
そんな浮いてしまった筆者の話は置いといて、そろそろ作品の話に移ろうかな。



cornettotrilogy.jpg
コルネット・トリロジーと呼んだりもするらしいです。

映画は映画館で観ようの会 ~未知との遭遇編~

ガイコツ
どうもです。
今回は「未知との遭遇」を映画館で観直して感激したよという話をダラダラとしていきます。

ロボコップ
筆者は今回、新宿のシネマカリテという映画館のカリコレ2014なる企画でこの作品が上映されるということで喜び勇んで観に行ってみたようだ。
ラインナップがマイナーな新作だったり結構マニアックなカンジの企画みたいだな。

ガイコツ
新作のほかにも「ヘンゼル&グレーテル」「メガ・シャークVSメカ・シャーク」みたいなビデオスルーされた作品が上映されていたり、「イージー・ライダー」のフィルム上映や過去の名作もいくつか上映されてたりするのもなかなか魅力的ですよね。

ロボコップ
なんか宣伝員みたいなカンジになっっちゃったけど別に関係者じゃないぜ(笑)
でもこういう企画って割と貴重だし、ちょっとだけ応援したいような気にもなるよな。




未知との遭遇
今となっては知られまくってるポスター
IMG_1814.jpg
入口にエルトポおじさんが立ってる映画館、シネマカリテ

映画は映画館で観ようの会 ~ベン・ハー編~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ベン・ハー」を映画館で観直して感激したよということをダラダラと話していきます。


ロボコップ
「アラビアのロレンス」のときと同じく新・午前十時の映画祭という企画で上映されているのを日曜日にしては早起きをして観に行ってきたようだ。
この2作品は観ておきたいと思ってたから観られてよかったな。

ガイコツ
スケールの大きな映画は劇場で観てこそ、みたいな部分がありますからね~。
映画にあんまり興味なかった頃は筆者も“洋画劇場かレンタルでええやん”派だったんですがやっぱり好きになって観るようになると変わるもんですね~。

ロボコップ
違いが分かる男とか気取るつもりはないけど映画館で観るとやっぱりすげー違うもんな。
まあ単純に我が家の視聴環境があんまり整っていないせいもあるんだけど(笑)
ではそろそろ内容についてダラダラ話していこう。


ベン・ハー
今観ても超大作!

IMG_1601.jpg
映画館の外では何やら催し物がされていたようでチャールトン・ヘストンのサインが展示されてました。
隣がイーストウッドだったので一緒にパチリ。


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