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ヒルズ・ラン・レッド -殺人の記録- ~本当にあった怖い映画~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ヒルズ・ラン・レッド -殺人の記録-」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はデイヴ・パーカー監督の2009年の作品だ。
タイトルで「ヒルズ・ハブ・アイズ」を思い出したりするけど特に関係ない作品だぜ。

ガイコツ
まあそもそもヒルズしか被ってないのに関係あると思う方がおかしいのかもしれませんけどね(笑)
筆者はこの作品、最近ホラーをあまり観ていないということでB級ホラーをいくつか物色していたのですが、中でも評価がまずまずだったので観てみたようです。

ロボコップ
A級作品で評価がまずまずなら迷うところだが、B級ホラーなら問題なくゴーサインが出るのはなんなんだろう(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




1980年代に製作されるものの、フィルムはおろか、スタッフやキャストまで行方不明となった幻のホラー作品“ヒルズ・ラン・レッド”。その噂を聞いた映画マニアの学生タイラーは、真相を探るべく当時撮影に使われたロケ地を探索することに。そして、監督の娘アレクサを捜し出し、仲間と共に撮影現場へ向かうタイラー。しかし、現地に辿り着くと、映画の中のキャラクターで赤ん坊のマスクを被った殺人鬼“ベビーフェイス”が現実に姿を現わし、タイラーたちを襲い始める。本当の死の恐怖を味わう羽目になったタイラーはさらに、ある驚愕の事実を知るのだが…。
allcinemaより引用
The-Hills-Run-Red-cover.jpg
わしの映画を探しとるのはどこのどいつじゃ!
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[ 2014/03/20 23:15 ] タ行 デイヴ・パーカー | TB(0) | CM(2)


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