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クイック&デッド ~ノリノリ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「クイック&デッド」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はサム・ライミ監督の1995年の作品だ。
筆者はこの作品、午後のロードショーでやってたのを録画して観たようだ。
さすが午後ロー、痒い所に手が届く絶妙なチョイスだぜ。


ガイコツ
ときどきオッと思うものがやってるので番組表チェックするのが結構楽しみなんですよね~。
オッと思うのはホントときどきですが(笑)


ロボコップ
これからもニッチな独自路線を細々とやっていってもらいたいな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





悪名高き権力者ジョン・へロッドによって支配された荒野の開拓地のさびれた田舎町リデンプションでは年に一度行われる賞金を賭けた早撃ち大会が開催を明日に控えにわかに活気づいていた。幼いころ悪党ヘロッドに保安官だった父を殺された女ガンマンのエレンは、父の仇を討つべく六連発銃を腰に携えて町に戻ってきた。ヘロッドはこの町の市長の座に居座り、自身もこの大会に参加する。エレンも勢いからこの戦いに参加する。次々と繰り広げられる戦いついには命をかけた死闘にまで発展するさなか、トーナメントの開催者でもあるへロッドを見るエレンの瞳には復讐の炎が燃え上がっていた……。
Wikipediaより引用
1995-the-quick-and-the-dead-poster1.jpg
このブログは午後のロードショーを応援しています!(個人的に)
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[ 2013/04/22 23:42 ] サ行 サム・ライミ | TB(0) | CM(2)

オズ はじまりの戦い ~安心と信頼の~

ガイコツ
どうもです。
今回は「オズ はじまりの戦い」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はサム・ライミ監督の2013年の作品だ。
筆者はこの作品、サム・ライミがディズニー映画とな!?ということで普段あまり手を出さないディズニー映画だが喜び勇んで観に行ってきたようだ。


ガイコツ
レイトショーの時間帯だったのでさすがに子供はいませんでしたがさすがディズニーというべきか家族や友達、カップルで観に来ている人が多かったですね~。
筆者は安定の大人一枚でしたが・・・(笑)


ロボコップ
休日の昼間とかだったら結構浮いてたかもしれないから危ないところだったぜ(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





米カンザスのサーカス一座の若きマジシャン、オズは、いつか「偉大な男」になることを夢見ていた。しかしある日、竜巻に飛ばされて自分と同じ名前の魔法の国オズに迷い込んでしまう。その名前のために、伝説の偉大な魔法使いと勘違いされたオズは、東の魔女エヴァノラから国を支配する邪悪な魔女を倒してほしいと頼まれる。救世主として崇められてしまったオズは、財宝と名声を得ることを引き換えに魔女退治の冒険に出る。
映画.comより引用
OZ_the_Great_and_Powerful_Poster3.jpg
サム・ライミが監督ならおずおずしてらんないね!(白目)
[ 2013/03/20 00:18 ] サ行 サム・ライミ | TB(0) | CM(0)

ダークマン ~最終的にブルース・キャンベル~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ダークマン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はサム・ライミ監督の1990年の作品だ。
筆者はこの映画を観る理由に関して「そこにサム・ライミがあるから」とよく分からないコメントを残していたな。


ガイコツ
まあ要するに監督がサム・ライミだったからとりあえず観てみたということですね。
筆者は基本的に衝動に任せてというかテキトーに選んでますからね、いつも。


ロボコップ
そのせいで借りるつもりだった作品借りないで帰って、家でアッってことも多いよな。
鳥頭というかなんというか・・・。
では内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。



人工皮膚の研究をしていたペイトンは、恋人の弁護士のジュリーの仕事を手伝っていたところ、殺し屋に襲われて全身に大やけどを負い、変わり果てた姿になってしまう。だがその一方で、全身の神経が失われたことで痛覚がなくなり、それによって超人的な力を得ることができたのだ。その後ペイトンは自ら開発した人工皮膚を利用して超人・ダークマンとなり、殺し屋たちへの復讐を開始する。
ダークマン
そこにサム・ライミがあるから(キリッ
[ 2012/04/18 23:47 ] サ行 サム・ライミ | TB(0) | CM(2)

スペル ~ババアズディープインパクト~

ガイコツ
どうもです。
今回は「スペル」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はサム・ライミ監督の2009年の作品だ。
スパイダーマンシリーズでサム・ライミ監督に興味を持った人は
彼のルーツを知るために「死霊のはらわた」を観、
彼のその後を知るために「スペル」を観て大人の階段をまた一歩上るんやな(笑)


ガイコツ
ディズニー「オズの魔法使い」撮ってる監督の作品だなんてなんて信じられないですよね、この作品(笑)
筆者は最近大作や名作を連続で観て肩が凝ってしまったので、息抜きB級成分を補給するためにこの作品をレンタルして鑑賞したのですが大正解だったと大喜びしてましたね。


ロボコップ
映画自体が息抜きではないのかという各方面からのツッコミは置いといて、
たまにはこういう映画もいいよな、箸休め的なカンジで。
筆者はどっちかというとこういう映画の方が主食な気がするが・・・。
では、そろそろ内容の話に入るぜ。
ストーリーはこんなカンジ。



銀行の窓口で融資を担当するクリスティン。ある日、一人の老婆が訪れ、ローン支払いの延期を訴える。「家が差し押さえられると住むところがない」という哀願する老婆だが、クリスティンがこれを退けるとその態度は急変、つかみかかろうとして警備員に取り押さえられた。その夜、帰宅すべく車に乗り込んだクリスティンに先ほどの老婆が突然襲いかかる。抵抗の末、車外に追い出された老婆は、クリスティンのコートからボタンをちぎり、「ラミア」と呪文(=スペル)を唱えた。
スペル1
理不尽バアサンにご用心

[ 2012/03/25 00:54 ] サ行 サム・ライミ | TB(0) | CM(0)


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