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鑑定士と顔のない依頼人 ~恋は盲目!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「鑑定士と顔のない依頼人」について話していきましょう。

ロボコップ
この作品はジュゼッペ・トルナトーレ監督の2013年の作品だ。
「ニュー・シネマ・パラダイス」泣かぬなら泣くまでかけよモリコーネをやったことで有名な監督だな。

ガイコツ
今回の作品も音楽はエンニオ・モリコーネみたいですね。
筆者はこの作品、予告編のラブストーリーっぽくありながらミステリアスな雰囲気に惹かれたのと筆者の涙腺の敵ともいえる作品を作った監督の作品なので観に行ってみたようです。

ロボコップ
普段ほとんどラブストーリーを観ない筆者は果たして耐えることができるのか心配だぜ(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




天才的な審美眼を誇る鑑定士バージル・オドマンは、資産家の両親が残した絵画や家具を査定してほしいという依頼を受け、ある屋敷にやってくる。しかし、依頼人の女性クレアは屋敷内のどこかにある隠し部屋にこもったまま姿を現さない。その場所を突き止めたバージルは我慢できずに部屋をのぞき見し、クレアの美しさに心を奪われる。さらにバージルは、美術品の中に歴史的発見ともいえる美術品を見つけるが……。
映画.comより引用
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