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シリアル・ママ ~朗らか殺人鬼!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「シリアル・ママ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はジョン・ウォーターズ監督の1994年の作品だ。
「ピンク・フラミンゴ」やら「ヘアスプレー」やらの作品などいろんな意味で有名な監督みたいだな(笑)

ガイコツ
筆者はジョン・ウォーターズの作品を観るのはこれが初めてですが名前だけはときどき耳にはしてましたしね。
「ピンク・フラミンゴ」は以前中古屋で目にしたことはあるんですがさすがに筆者も勇気がなくて手が出せなかった作品だったりします(笑)

ロボコップ
作品の内容を聞けば聞くほど筆者にはまだ早すぎるから手を出さなくて正解だった気がするぜ(笑)
ではそんな楽しい「ピンク・フラミンゴ」の話は置いといてこの作品の内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




アメリカのどこにでもありそうな郊外の閑静な住宅街。そこに暮らすビバリーは、歯科医の夫と二人の子供を持つ、心優しい理想的な主婦。しかし、ゴミを分別しない、レンタルビデオを巻き戻さずに返却するといった人の道に反する人間は許すわけにはいかない……。
Yahoo!映画より引用
serial-mom-poster.jpg
悪い子はキツ~イおしおき!
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