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白い肌の異常な夜 ~もっと情けなイーストウッド!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「白い肌の異常な夜」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はドン・シーゲル監督の1971年の作品だ。
監督ドン・シーゲル、主演クリント・イーストウッド「ダーティ・ハリー」などを生み出した黄金コンビの作品だぜ。

ガイコツ
筆者はこの作品、「恐怖のメロディ」の記事を書いた際に薦めていただいたので観てみたようです。
「恐怖のメロディ」にも増して情けなイーストウッドが見られるらしいですしね(笑)

ロボコップ
もちろんそこだけが見どころではないと思うけどな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




南北戦争末期、南部にある深い森の中。ここに戦火を避け、女たちだけで自給自足の生活を送る女子学院があった。ある日、戦闘で傷つき意識をなくして倒れていた北軍兵士マクバーニー伍長が、女たちに発見され学院に運び込まれる。女たちは負傷していた男が敵方の兵士であることに気づき困惑するが、仕方なく南軍兵士の目をかわしながら男の看病をすることに。手当の甲斐あって、マクバーニーは回復するが、すると今度は、その男の魅力が女たちを虜にしてしまう。やがて、女たちは互いに欺瞞と妬みを募らせていき…。
allcinemaより引用
41829.jpg
火遊びやりすぎ大炎上!
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[ 2013/08/15 23:15 ] タ行 ドン・シーゲル | TB(0) | CM(6)

ダーティーハリー ~はぐれ刑事過激派~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ダーティーハリー」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はドン・シーゲル監督の1971年の映画だ。
今や押しも押されぬ大物クリント・イーストウッドの代表作でもあるな。
今は監督業に専念していて、監督作品の「J・エドガー」が今ちょうど公開されているな。


ガイコツ
クリント・イーストウッドは今では81歳のおじいちゃんですが、
40年以上前のこの映画のではまだまだ若々しくてアラフォーの渋カッコイイ男ってカンジです。
まあ今も十分渋いカッコイイおじいちゃんですが。



クリント・イーストウッド
まだまだ現役!

ロボコップ
80歳になっても映画撮り続けているなんてホント精力的なおじいちゃんだよな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。



サンフランシスコ。屋上プールで泳ぐ女性が何者かに狙撃されるという事件が発生した。捜査にあたるのは、いつも汚い仕事をまかされることから“ダーティハリー”なる異名をつけられたハリー・キャラハン刑事。やがて“さそり”と名乗る犯人から「十万ドルを渡さなければ市民を殺し続ける」という脅迫が届いた。予告通り、次々に無差別殺人を繰り返す“さそり”だったが、ハリーと相棒のチコはついに犯人の正体に迫る……。
ダーティーハリー
キャー!キャラハンサーン!これぞカッコイイ男ってヤツやでぇ!

[ 2012/02/25 04:45 ] タ行 ドン・シーゲル | TB(0) | CM(2)


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