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NY心霊捜査官 ~一粒で二度おいしい~

ガイコツ
どうもです。
今回は「NY心霊捜査官」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画はスコット・デリクソン監督の2014年の作品だ。
少し前の作品の「フッテージ」とかホラーが印象的な監督だな。
あとこの作品は製作がジェリー・ブラッカイマーというところが豪華だぜ。

ガイコツ
筆者はこの作品、知り合いにブラッカイマー作品好きがいたんでその人に劇場公開時から猛烈にプッシュして毒見させようと感想を教えてもらおうとしていたのですが、その人がタイトルで引いちゃって全然観ようとしなかったため、シビレを切らせて自分で観ることにしたようです。

ロボコップ
この程度のタイトルでドン引きするなんて全く情けない限りだぜ・・・まあたしかに初めてタイトル聞いたときうわっドB級なタイトル!とは思ったけど(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




ニューヨーク市警の刑事ラルフ・サーキは、動物園で子どもをライオンの檻に投げ捨てた女を逮捕するが、女は何かにとり憑かれたように震えていた。また、別の夜に逮捕した、妻に暴力をふるった男も同じ様子で、ラルフは全く別のこれらの事件を通じて、自分にしか見聞きできない何かの存在を感じとる。ジョー・メンドーサ神父からは、霊を感じる能力を捜査に生かすべきだと助言されるが、ラルフ自身は悪霊や霊感といったものを信じ切れない。しかし、それぞれの事件現場に残された「INVOCAMUS」という謎の言葉を見つけたラルフは、より一層、悪霊の存在を強く感じるようになる。
映画.comより引用
dobkyu.jpg
誰だこんなZ級なタイトル付けた奴は!
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フッテージ ~マイルド~

ガイコツ
どうもです。
今回は「フッテージ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はスコット・デリクソン監督の2012年の作品だ。
日本では今丁度劇場で公開されてる作品だぜ。


ガイコツ
筆者はこの作品、ツイッターで「探偵はBARにいる2」を観に行ったうんぬんかんぬんの話を他の方としていたときちらっと「フッテージ」という単語が出たのですが、その瞬間にこの映画の宣伝アカウントの人がリプライでブッコんできたのが非常に印象的だったので観に行ってみたようです(笑)


ロボコップ
最近はどの映画の宣伝もツイッターとかフェイスブックとかマメにやっててすげーよな。
ただ今回は会話の流れと少しずれたぶっこみだった気もしないでもないけど(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





ノンフィクション作家のエリソンは、未解決のままになっている一家惨殺事件を本にまとめるため、現場となった家に引越してくる。そして、家の屋根裏部屋で事件の様子を映した恐ろしい映像を発見するが、その日から不吉な現象が立て続けに発生し……。
映画.comより引用
sinister.jpg
で、出たー!みんな大好き呪いのビデオだー!


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