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ワナオトコ ~匠~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ワナオトコ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はマーカス・ダンスタン監督の2009年の作品だ。
筆者はこの作品、まさに名は体を表すと言っていいインパクトのあるタイトルに惹かれて借りてみたようだ。


ガイコツ
邦題は「ワナオトコ」とすごく目を引く仰々しいタイトルですけど、原題は「THE TRAP MASTER」などではなく「THE COLLECTOR」と没個性的なタイトルなんですよね。
今回に関しては邦題付ける人GJだったなと思いますねー。


ロボコップ
もし原題をそのままカタカナで「コレクター」とか訳してたら絶対埋もれてた気がする(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





金庫破りの前科がある内装業者のアーキン(ジョシュ・スチュワート)は、元妻が抱えた借金を返すため、再び罪を犯そうとする。
仕事を請け負った宝石ブローカーの家に侵入すると、家の中で不審な足音を耳にする・・・。侵入者がもうひとりいることに気づいたアーキンだったが、時すでに遅し。いつの間にかドアは完全にロックされ、窓には板が打ちつけられていたのだ。
「人間」を痛めつけ収集している‘ワナオトコ’が仕掛けた、華麗かつ残虐トラップの数々が襲いかかる中、アーキンは脱出できるのか―

the-collector-01.jpg
アイワナビーワナワナオトコ!イエー!(意味不明)
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