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ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー ~なんだかなぁ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はアンジェイ・バートコウィアク監督の2009年の作品だ。
筆者はこの作品、以前観た「ストリートファイター」という作品がクソ映画個人的にアレっと思う映画だったので今回は自分の中でストリートファイターの名誉挽回するために観てみたようだ。


ガイコツ
前回の「ストリートファイター」はただのコスプレヴァンダム映画でしたからね・・・今回は割と新しい作品ですしアクションとかもいいカンジになってるのを期待したいところです。


ロボコップ
まあなんというかいくらヒドくてもヴァンダム版「ストリートファイター」まではいかないやろっていうクソ映画を乗り越えた結果生まれる謎の安心感があるな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





中国の豪邸に父母と暮らし幸せな日々を送っていた少女・春麗(チュンリー)。しかしある夜、裏組織シャドルーを牛耳るベガとその部下バイソンに父が連れ去られてしまった。その後大人になりピアニストとして活躍していた春麗の元に、謎の絵巻物が届く。それが行方不明の父の手がかりだと考えた彼女は巻物に書かれた言葉に従い、元と名乗る男を捜すためバンコクへと向かうのだが……。
goo映画より引用
チュンリー
俺も負けない!
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