マタンゴ ~極限サバイバル~

ガイコツ
どうもです。
今回は「マタンゴ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は本多猪四郎監督の1963年の作品だ。
「吸血鬼ゴケミドロ」について話したときにコメントでオススメしていただいて気になっていたので観てみたようだ。


ガイコツ
「吸血鬼ゴケミドロ」のときは「トラウマいうても子供も観られる特撮映画やろ?」と油断しててガツンとやられたので、今回は筆者もファイティングポーズで身構えて鑑賞したようです。


ロボコップ
ファイティングポーズをとって観たところで結局全くダメージを軽減できなかったのはここだけの秘密だけどな!(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





ある日、豪華なヨットで海に繰り出した7人の若い男女が遭難し、無人島に漂着した。そこは、カビと不気味なキノコに覆われた孤島であった。唯一見つかった難破船には、少数の食料が残されていたものの生存者はおらず、「船員が日々消えていく」といった内容の日誌と「キノコを食べるな」という旨の警告が残っていた。やがて、7人が食料と女性を奪い合い対立する飢餓と不和の極限状態が訪れると共に、島の奥からは不気味な怪物が出没し始める。そして1人、また1人と禁断のキノコに手を出していく。
Wikipediaより引用
マタンゴ1
お前もキノコ怪人にしてやろうかぁ!
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[ 2013/02/05 23:55 ] ハ行 本多猪四郎 | TB(1) | CM(8)