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血のバレンタイン ~バレンタイン中止のお知らせ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「血のバレンタイン」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はジョージ・ミハルカ監督の1981年の作品だ。
・・・まあ祝祭日恒例の筆者の行き場のない気持ちのはけ口なのでどうか温かい目でスルーしてあげて欲しい。


ガイコツ
発散しないと「タクシードライバー」のトラヴィス君みたいになっちゃいますからね(笑)
それにしても、こういう需要に応えるような作品が毎祝祭日ごとにちゃんと用意されているのは一体何なんでしょうね・・・(笑)


ロボコップ
少なくともアメリカは惨劇が起きてない祝祭日はもう残ってなさそうだよな(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうか。
ストーリーはこんなカンジ。




鉱山町ハニガー。20年前のバレンタインの日に起こった不幸な事件と事故以来、この町ではバレンタイン・デーは禁止されていた。しかし、それが解禁された時ウキウキする若者たちに、次々と惨劇が襲いかかる……。
ぴあ映画生活より引用
血のバレンタイン
バレンタイン中止のお知らせ
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