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ゴジラvsビオランテ ~vs靖子~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ゴジラvsビオランテ」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はは大森一樹監督の1989年の作品だ。
1984年の「ゴジラ」の続編にあたる作品だぜ。
とはいってもそれを観てなくても十分理解できるようにはなってるけど。


ガイコツ
筆者は先日、先端に大きな飾りがついたクリスマスツリーを見た際「なんかビオランテみたいだな・・・」と思い懐かしくなってこの作品を観ることにしたようです。


ロボコップ
そこで普通に「わあ、キレイだな」とか言えないところに筆者の根深い病理を感じるぜ・・・(笑)
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





ゴジラが新宿を襲撃した後、その場所からゴジラ細胞を極秘に盗んだ奴らがいた。奴らはサラジア国の者で、そこで遺伝子工学の白神博士がゴジラ細胞の研究を行っていた。しかし、研究所は「バイオ・メジャー」と呼ばれる組織に破壊されてしまいそのときに博士の娘英理加も死んでしまう。~ゴジラが三原山に落ちてから五年後、超能力少女三枝未希はゴジラの動きを感じる。ゴジラ対策のため国土庁は対ゴジラ用の抗核バクテリアを開発する。また、博士もゴジラ細胞と娘の英理加の細胞とバラとを組み合わせ、ビオランテを作り出してしまう・・・
みんなのシネマレビューより引用
ビオランテ
オ~タンネンバゥム!(ビオランテはバラです)
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[ 2012/11/28 23:29 ] ア行 大森一樹 | TB(0) | CM(2)


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