スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

喰女 クイメ ~うらめしや!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「喰女」について話していきましょう。

ロボコップ
この映画は三池崇史監督の2014年の作品だ。
つい昨日から公開が始まった作品だな。

ガイコツ
筆者はこの作品、「オーディション」などを撮った三池監督のホラー作品ということで楽しみにしていたので公開日にウキウキしながら観に行ってきたようです。
ホラー以外はそこまで惹かれなかったりするんですがホラーはなんか期待してしまいますね~。

ロボコップ
鬼畜っぷりを発揮してくれるのか楽しみだぜ。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。




有名女優、後藤美雪主演で企画された舞台『真四谷怪談』。恋人の美雪の口添えで見事に伊右衛門役を射止めた売れない俳優の長谷川浩介だったが、浮気癖で優柔不断な性格が災いして共演者の朝比奈莉緖や美雪の付き人の倉田加代子にまで手を付けてしまう。浩之の浮気に気づきながらも彼を受け入れようとする美雪と不貞の限りを尽くす浩介の現状が『四谷怪談』の岩と伊右衛門のそれぞれの役と一致していくことで、次第に二人は役に異常なほどにのめり込んで行き、芝居と現実との区別のつかない狂気の世界へ陥っていく。
Wikipediaより引用
kuime.jpg
ウワキダメ、ゼッタイ
スポンサーサイト
[ 2014/08/24 23:58 ] マ行 三池崇史 | TB(0) | CM(2)

オーディション ~ギリギリギリ~

ガイコツ
どうもです。
今回は「オーディション」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は三池崇監督の1999年の作品だ。
忍たまから悪の経典までいろいろ作ってる監督だけどその中でもこの作品はどうやら鬼畜方面に突き抜けてる作品のようだな。

ガイコツ
Wikipediaを見るだけでも観客が監督を「悪魔!!」って罵ったとか無修正版見た人がショックで倒れて病院行きになったとかやたら物騒な逸話が載ってましたからね(笑)
あとホラーとしては海外でもすごい評価されている作品みたいですね。


ロボコップ
国内盤は出てないのに北米盤のブルーレイは出てたりするし割と人気もあるんだろうな。
ではそろそろ内容の話に移ろうかな。
ストーリーはこんなカンジ。





ビデオ制作会社を経営している青山は7年前に妻を亡くし、一人息子の重彦と寂しい日々を過ごしていた。そんなある日、青山の身の上を案じた友人の吉川は青山にとんでもない提案をする。それは映画制作と称したオーディションを開催し、その中から再婚相手を探せというものだった。そして4000通もの応募の中から選んだ女性、麻美に加速度的に魅了されていく青山。しかし彼女の愛は余りにも真っ直ぐで完全なものだった……。
Yahoo!映画より引用
audition.jpg
日本の終身名誉鬼畜監督こと三池崇さん
[ 2013/07/03 23:22 ] マ行 三池崇史 | TB(0) | CM(6)

インプリント~ぼっけえ、きょうてえ~ ~反則!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「インプリント~ぼっけえ、きょうてえ~」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は三池崇史監督の2006年の作品だ。
「マスターズ・オブ・ホラー」シリーズの作品の一つでアメリカのケーブルテレビ用に作られた作品の一つらしい。


ガイコツ
特定のジャンルの作品ばかり撮っている監督ではないので特別ホラー映画監督ってイメージは日本ではあまりない気しますけどね。
ヤクザにホラーにバイオレンス、「忍たま乱太郎」までなんでもござれな守備範囲の広さには本当に感心します。


ロボコップ
海外だと「オーディション」などの評価が高いみたいだからそのイメージがあるんだろうな。
ではそろそろ内容の話に移ろうか。
ストーリーはこんなカンジ。





明治時代の日本。アメリカ人文筆家のクリスは小桃という女を探している途中、川中の遊郭で、とある女郎と出会う。その女郎は小桃との思い出をクリスに語り出す。醜い顔をしたその女郎は 生まれたときから奇形で顔の左半分がつり上がり、その為か他の女郎達の間に馴染めなかった。
いくつもの遊郭を渡り歩くなか、とある遊郭で彼女は女郎の小桃と出会う。どの女郎からも貶され虐げられてきたが小桃だけは彼女に優しくしてくれた。そんな小桃に翡翠の指輪の盗難の疑惑がかかり、小桃は拷問をされてしまう。そしてその女郎の手によって小桃は殺されてしまう。クリスは優しくしてくれた小桃を何故殺したと問い詰める。するとその女郎は生い立ちからの不幸な運命とその呪われた体の秘密を語り出す。

Wikipediaより引用
インプリント
赤コーナー、残虐と戦慄の覇者!タッカァァァシィィィ・ミイィィィィッケェェェェェ!
[ 2012/11/22 23:03 ] マ行 三池崇史 | TB(0) | CM(6)

悪の教典 ~マサカー!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「悪の教典」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画は三池崇史監督の2012年の作品だ。
結構前からTOHOシネマズで映画見る度にこの映画の予告が流れてたのでもはやパブロフの犬レベルで刷り込まれてしまった作品だな(笑)


ガイコツ
少し前まで伊藤英明「Excellent!(ニッコリ」→草彅クン「極道ナメてんじゃねぇぞぉ!(迫真」→福君「早く人間になりたい!(カワイイ」の邦画三人衆は鉄板な感がありましたねー。
予告編もローテーションしたのかこの作品の上映前にやってた予告編は少し変わってましたけど。


ロボコップ
今回初めて観た「今日、恋をはじめます」の予告編に「ハスミン!こいつらもついでにやっちゃってくれ!」と映画本編を観る前から悪の心が芽生えてしまったのはここだけの秘密だぜ!
ではそろそろ内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。





晨光学院高校2年4組担任の英語教師・蓮実聖司は、爽やかな風貌と明るい雰囲気で生徒や同僚教師から深い信頼を得ている。集団カンニングの防止やモンスターペアレントの対応などにも積極的に取り組んでいた。物理教師の釣井はそんな蓮実の動向を怪しみ、彼の過去を調べ始めていた。同じ頃、生徒の早水圭介も蓮実に疑いを抱く。実は蓮実が過去に勤務していた学校では、集団自殺事件が発生していたのだ。事件に蓮実が関係しているのか…?
goo映画より引用
悪の教典
「今日、恋をはじめます」で検索した人が誤ってこのページを開いてしまうという悲しい事故が起きないことを祈ります。
[ 2012/11/17 00:10 ] マ行 三池崇史 | TB(0) | CM(4)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。