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ザ・レイド ~拳で語れよ漢なら!~

ガイコツ
どうもです。
今回は「ザ・レイド」について話していきましょう。


ロボコップ
この映画はギャレス・エヴァンス監督の2012年の作品だ。
2回続けて新しい映画の記事になるのは珍しいな。


ガイコツ
筆者は前回の「アルゴ」は割と観る前からここで感想書こうと決めていて、「ザ・レイド」の方は微妙だったら書かなくていいかなとか考えていたらしいのですが予想以上に面白かったのでこっちの作品も是非書こうとなったみたいです。


ロボコップ
「インドネシア映画ってどうなのよ」とか思ってた筆者はインドネシアにごめんなさいしないといけないよね。
ではそろそろ内容の話に移ろう。
ストーリーはこんなカンジ。





インドネシアの首都ジャカルタ。麻薬王が支配する30階建ての高層ビルは、ギャングや殺し屋、ドラッグの売人たちのアジトとなっていた。そこに、20人の精鋭からなるSWATチームが強制捜査に入る。しかし作戦の情報は筒抜けになっていて、激しい銃撃戦が始まる。そんな中、隊員たちは己の肉体やさまざまな武器を駆使しながら、次から次へと襲撃してくるギャングたちと死闘を繰り広げるが、ひとりまたひとりと命を落としていく…。
goo映画より引用
ザ・レイド
香港タイトルは「突撃死亡塔」らしいです(笑)
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